【閲覧注意】娘をハサミで惨殺、眼球を抉り、舌を切り取って食べようとした母親!! トンデモない動機とは!?=ブラジル

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【閲覧注意】娘をハサミで惨殺、眼球を抉り、舌を切り取って食べようとした母親!! トンデモない動機とは!?=ブラジルの画像1画像は、「ATROCIDADES 18」より

 ブラジル・セルジペ州サン・クリストヴァンで先月27日、5歳の娘を惨殺した母親が逮捕された。報告によると、ブラジル人女性のジョシマーレ・ゴメス・ダ・シルバ容疑者(30)は娘のブレンダ・カロリン・ペレイラ・ダ・シルバちゃんとともに自宅のトイレに閉じこもり、ハサミを使って殺害した。その後、遺体から眼球をくり抜き、舌を切り取って食べようとしていた。

 事件に気づいたのはブレンダちゃんの祖父だった。彼は家の外の排水管から血が流れているのを不審に思い、トイレのドアを無理やりこじ開けた。そこには、すでに息絶えた孫娘の遺体があった。遺体の横でジョシマーレ容疑者が虚ろな表情で祈っていたという。

 ブレンダちゃんの遺体画像が海外の過激動画共有サイト「ATROCIDADES 18」で公開されている。生前は可愛らしかったブレンダちゃんは、眼球を抉り取られて、見るも無残な姿に変わり果ててしまった。最愛の母親にここまで酷いことをされるとは思ってもいなかっただろう。ジョシマーレ容疑者の逮捕シーンもあるが、彼女は無表情のままで、とても実の娘を惨殺した後の様子には見えない。まさに“鬼畜母”である。

 警察は、ジョシマーレ容疑者はうつ病などの精神障害に苦しんでいて、その症状が現れているときに娘を殺害したとみている。また、地元メディアによると、ジョシマーレ容疑者は取り調べ中、「娘は悪魔に取り憑かれて、死んだのは娘ではなく悪魔である」と証言したという。

 ジョシマーレ容疑者は、セルジペ州北部にあるアラゴアス州デウミロ・ゴウヴェイアの警察署に拘留されていたが、後に治療のため病院へと搬送された。調査中は州都マセイオの女性刑務所に移送される予定だという。検察官は事件を調査し、ジョシマーレ容疑者を起訴するかどうかを決定する。

 ジョシマーレ容疑者は精神的な安定を取り戻した後、愛娘を殺害し、その遺体を食べようとしたことを後悔するに違いない。悲劇が起こる前にジョシマーレ容疑者を止める方法はなかったのか? 社会が一丸となって防止策を考える必要がある。
(文=標葉実則)

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