【エロ閲覧注意】ぴちゅぴちゅぴちゅでドッピュンコ…バリ島の簡易売春婦をジャーナリストが潜入取材!

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 バリ島に来てビーチを歩いていると、サーファーっぽい格好をしたお兄さんが声をかけてきた。「あんた日本人?ちょっといい子がいるんで遊んでいかない?」。この男性はニコニコしながら、何度も頷いた。

 バリ島といえばオーストラリア人や日本人、欧米人からもよく知られている観光地だ。世界中からやって来る観光客はウルワツ寺院に行ったりタナロット寺院に行ったりする。ウブドから北に約8kmのところに位置するテガララン・ライステラス(棚田)も人気だ。そんでもって島中に点在するレストランで食べられる海鮮物も美味しい。当然サーフィンをするために行くサーファーも多い。

 このお兄さんによると、女の子たちはちょっとしたたまり場や自宅などで声がかかるのを待っているという。スマホを使って30分以内に呼び出せるらしい。小じんまりとしたバンガローがビーチ沿いに並んでいるので、そこに呼び寄せることになると言う。

 バリ島に来てこんな話を聞くとは思いもしなかった。とりあえず何でも体験してみたいので、お兄さんの言ってることを信じてみることにした。彼のショップから歩いて2〜3分のところにあるバンガローに案内されると、15分ぐらいして女の子がやってきた。ちょっとぽっちゃりとした子で20代後半か30代前半に見える。

「コンニチヮ〜。お兄さん日本人? 観光で来たの? バリ島はいいところよね。ワタシは他の島から来たけど、ここはとても気に入っているの。もう3年ぐらい住んでいるヮ」

 ぽっちゃりとした女の子は、そう言いながら屈託のない笑顔を浮かべた。性格は良さそうだ。おもむろに洋服を『ポンポンポン』と脱ぎ始める。その手つきからプロであることはすぐに分かった。彼女はシャワーを浴びてくると、「さぁ、遊びましょう遊びましょう!!」。ヤル気満々だ。

「どんなプレイが好きなの? フェラはする? クンニは? どんな体位がお好み? ワタシ69はできないけど、それ以外のことは大丈夫かな」

「あ。そうそうアナルも駄目ね。あれ痛いから〜笑」

 さっきビーチで会ったお兄さんには、「遊ぶことよりも写真を撮れたら撮ってみたいな」とは言っていたのにも関わらず、この女の子はプレイをするために来ていたようだ。まあ意志が伝わっていないということはよくある。「写真撮っていい?」と聞くと「全然オッケ〜」。カメラを向けると、彼女は色々なポーズをとってくれた。恥じらいは皆無だ。

「あれ? お兄さんプレイはいいの? 写真撮るだけ?」

 彼女はそう言って首を傾げると、おもむろに下半身に手を回してきた。『キュッキュッキュッ』。

「日本人って優しいわよね。白人のように変態的なプレイを要求してこない人は多いヮ。たまには変なおじさんもいるけど(笑)。だから日本人は好き。ヤリましょう。ヤリましょう。せっかく出会ったんだから〜」

 そう言うと彼女はおもむろに自分の洋服を脱がし始めた。しかし残念なことに巨乳は苦手だ。どちらかと言うと貧乳の方が好みだ。しかし彼女はとても積極的だ。そのまま『ポンポンポン』と脱がされてしまうと、おもむろにフェラを始めた。『ぴちゅぴちゅぴちゅ』。いやいやうまいもんだ。やはりプロのテクニックは違う。でもどう考えてみても巨乳は苦手だ。そこで思いついた。『ドッピンコ』してしまえばいいのだ(爆)。

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