【閲覧注意】ペニスが感電して“腐ったバナナ”になった少年!! 真っ黒焦げの男性器を根元から切断!=ブラジル

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【閲覧注意】ペニスが感電して腐ったバナナになった少年!! 真っ黒焦げの男性器を根元から切断!=ブラジルの画像1画像は、「Gore Brasil」より

 一般人にとって「無価値」と考えられがちなものでも高値で売れることがある。そのため、思いもよらないものがしばしば盗まれる。

 昨年7月21日、埼玉県警少年捜査課と生活安全総務課、熊谷署、鴻巣署は、窃盗の疑いで東松山市あずま町1丁目に住む無職の男(20)を逮捕、18歳と19歳の少年2人を再逮捕した。3人は4月17~20日までの間に、本庄市朝日町の電気工事会社敷地内から電線36メートルなど11点(計約60万円相当)を盗んだとされる。彼らは盗んだ電線などを県内のリサイクルショップで売却していたという。前年末ごろから県北部を中心に工事現場や工務店などで電線や電気工具が盗まれる被害が頻発していており、捜査の中で少年らをメンバーとする窃盗グループの存在が明らかとなった。3人の他に18~20歳の少年ら7人が窃盗の疑いで逮捕されていた。

 道端に放置されていても普通は見向きもされない電線だが、換金方法を知っている者たちにとっては“お宝”なのである。しかし、専門家でもないにもかかわらず電力機器を盗むのは、逮捕される以上のリスクを冒すことになりかねない。このことを理解する上で、ブラジル・マットグロッソ州ヴェラで2016年8月12日に起こった事件が参考となるだろう。

 同州フェリース・ナターウに住む16歳少年は、「ジョナサン」として知られる男性(25)から窃盗の練習に誘われた。少年らは同州シノプでの窃盗を行うつもりだったが、計画を変更してヴェラで変圧器を盗むことにした。その最中に、電源ケーブルを無視して変圧器に触れた少年は感電し、全身にやけどを負って地面に倒れた。通報を受けた救助隊が現場に駆けつけて少年を搬送した。

 何よりも悲惨だったのは、少年のペニスが焼け焦げてしまい、修復不能で切断せざるを得なかったことだ。手術前と手術後の少年の股間を写した画像は海外の過激動画共有サイト「Gore Brasil」などで見られる。まるで“腐ったバナナ”のように男性器が真っ黒である。これを取り除いた後の画像も、男性ならば目を背けたくなるに違いない。

  16歳という若さで男性としての機能を失った少年は、変圧器を盗もうとしたことを一生後悔し続けるのだろう。窃盗は犯罪として許されないだけでなく、時として本当に大切なものを失う悲劇を引き起こすこともあるのだ。
(文=標葉実則)

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