アストラゼネカの新型コロナワクチン、欧州8国で接種中断! やはり危険?死亡率は? 中国製ワクチンはもっとやばい!?

画像は「getty images」より

 米製薬大手「アストラゼネカ」が開発した新型コロナウイルスワクチンの摂取が欧州8国で停止させられた。オーストリアやデンマークで同社のワクチンを摂取後に死亡例が報告されたからだ。血栓塞栓症と見られている。

 トカナ読者であれば、このニュースに驚くことはないだろう。何度も報じてきたように、アストラゼネカ社に限らず、新型コロナウイルスワクチンを摂取後に死亡した例は数多くある。

 たとえば、英領ジブラルタルでは、ファイザー社の新型コロナウイルスワクチンの摂取から10日以内に53人が死亡し、「虐殺」と非難する声があがっていた。本当に恐ろしいのはこれが偶然の副作用ではなく、計画殺人である可能性だ。なぜなら、ファイザー社はこれに対し、「これまでの死者数は憂慮すべきものではなく、予想の範囲内である」と声明を発表しているからだ。

 そして、新型コロナウイルスワクチンを摂取した方が死亡率が高くなるという研究まである。ファイザー社のワクチンを摂取した高齢者は、病気そのもので亡くなるよりも約40倍も多く死亡し、若年層では260倍だったという。

 では、誰がこの計画殺人の首謀者なのか? その中心人物の1人はビル・ゲイツとみて間違いないだろう。彼が優生思想に傾倒し、ワクチンによる人口削減を目論んでいることは有名な話だ。実際にゲイツの祖父は国際優生学会のメンバーだったし、また弁護士だった父にも優生学に関する著作がある

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ところで今月11日、IOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長が、希望する選手に中国製ワクチンを提供すると発表したが、ゲイツは中国共産党とも仲良しだ。中国製ワクチンは中国国内で承認される前からインドネシアなど諸外国に売りさばかれ、中国の医師ですら「世界で最も安全ではないワクチン」だと警鐘を鳴らした。人口削減ウイルスの開発は人命軽視の中国がうってつけだろう。

 また、大きく懸念されるのが長期的な副作用だ。女性の不妊、男性の勃起不全でも人口削減は可能だからである。本当に注意しなければならないのはこれからだ。

編集部

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