「濡れ場は当然NG」“潔癖女優”のん、まさかのマッチングアプリのイメージキャラに! ”生ごみ先生”とはズブズブ関係で…

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画像は「のん公式サイト」より引用


「あまちゃん女優」で知られる女優・のんが絶好調だ。2015年に事務所独立騒動を起こし、芸能界の表舞台から忽然と姿を消したが、写真週刊誌「フラッシュ」(光文社)によると、年収は「軽く1億円を超える」という。

 その源泉はCMで、岩手銀行やロート製薬のスキンケアコスメ「肌ラボ」、ユニクロなど有名クライアントが名を連ねる。代理店関係者によると「彼女のCMギャラは推定1500〜2000万円程度。ネームバリューに比べると“お得感”があり、オファーは絶えないようです」という。

 同誌によると、のんはこのほど都心の豪華タワーマンションに引っ越したという。分譲なら1億円超、賃貸でもひと月40万円の高級物件だ。新居に帰るのんの隣には、演技指導を行う“生ごみ先生”ことT氏がピタリと寄り添っていた。

「のんさんはTさんとそのパートナー男性と同じマンションで共同生活を送っています。独立騒動以後、結束はさらに強まったようで、どこへ行くにも一緒。舞台の現場にも同行し、プロデューサーらを差し置いて、T氏がのんさんに演技指導するものだから、一部で反感を買うこともあったそうです」(スポーツ紙記者)

 その2人の“関係性”をめぐり、最近ザワつく出来事があった。のんが恋活・婚活マッチングアプリ「Omiai」のブランドアンバサダーに就任したのだ。同サービスは累計会員数500万人を突破。のんはウェブCMにも出演しているが、肝心ののんがいわゆる「潔癖」。このキャスティングは「ミスマッチでは?」という声も多く聞かれた。

 事実、先月行われたイベントでのんは「最初は(オファーが来たのが)私なんだ……と、ちょっとビックリした。Omiaiという名前が誠実そうでよかったです」とコメント。のんも同サービスを利用するのかどうかについては、最後まで「利用する」という言葉は出てこなかった。週刊誌カメラマンの話。

「のんさんは本当に異性関係のウワサを聞かない。男性と“接触”すること自体がNGのようで、女優の仕事でも濡れ場は当然NG。キスシーンも危ういと聞いたことがあります。そんな彼女がマッチングアプリのCMですか。彼女を知る者としては考えられない組み合わせですね」(週刊誌カメラマン)

 婚活関連のイメージキャラクターは他のCMに比べてギャラが割高なことで知られる。のんの仕事の窓口になっているのは“生ごみ夫婦”。前出スポーツ紙記者は「のんさん本人の意向ではなく、コスパを考えて周囲が(オファーを)受けたのでしょう」と推察する。何でもOKし続けた末に、ブランディングがめちゃくちゃにならなければいいが……。

編集部

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