小島瑠璃子の話題が次々タブー化! キングダム、BTS…また“やらかし”の黒歴史!

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画像は「ホリプロオフィシャルサイト」より引用


 こじるりに関する話題が次々と“タブー化”しているという。

 タレントの小島瑠璃子と大ヒット漫画「キングダム」の作者・原泰久氏との熱愛が報じられたのは昨年7月のこと。福岡市内の原氏のマンションでお泊まりし、縁結びのご利益があるとされる神社に参拝するなど仲睦まじい様子が一部で報じられた。

「累計7000万部の売り上げとなった『キングダム』は社会現象を起こしていました。こじるりは、同漫画の熱烈な読者であることを隠そうともせず、『アメトーーク』の『キングダム芸人』の回に出演したり、『世界ふしぎ発見!』では自身がミステリーハンターとして物語の舞台となった古代中国を案内。原先生と会ったときは大感激し、猛プッシュして交際にこぎつけたのです」(スポーツ紙記者)

 同年8月には所属するホリプロの先輩・三村マサカズのラジオに出演。実際に交際していることを認めたのだ。資産50億円ともいわれるカリスマ漫画家との熱愛に当初は浮き足だっていた小島だが、すぐに暗転してしまう。

「原氏には妻子がいたのですが、離婚しているので独身です。ところが、同氏の離婚時期をめぐって騒動になりました。場合によっては略奪愛になるからです。事態を重く見た原氏は3月と公式発表したのですが、それが事実なら、離婚後すぐにこじるりと付き合ったことになり、余計炎上してしまった。さらに原氏は家族関連のツイートをまたたく間に削除したので、疑いが強まる一方。こじるりのSNSはバッシングの嵐となりました」(同)

 それだけではない。原氏は婚姻期間中に大手芸能事務所サンミュージックに所属していた女性タレントとねんごろになっていたことまで判明。妻子ある男性との関係に嫌気がさした同タレントは、ついに芸能界を引退したのだが、原氏とこじるりの熱愛が明らかになると穏やかではいられなかった。ツイッターの裏アカで「許せないことがあった。5日間ご飯が食べられず、眠れなかった」と怨念のこもったツイートをしていたのだ。

「こじるりにとっては完全に黒歴史になりましたね。原氏との関係はまだ続いているようですが、かつての熱はないらしい。ただ、タレントイメージが傷ついたのは事実。こじるりの事務所関係者はテレビ局などに『番組でキングダムや原氏には触れないでほしい』と懇願。タブーですよ。周囲もはれものに触る感じになっています」(制作会社スタッフ)

 だが、ようやく原氏とのことが取り沙汰されなくなったころ、こじるりはまたもやらかしてしまう。

「今度はBTSです。今年1月にこじるりのツイートにやたら登場するようになりました。メンバーの写真を添付して『尊い』と記したり、『BTS箱推し』だの『先輩あーみーさんがほんとに画像貼ってくれる。幸せ』だの……。ところが、ちょっと白々しいというか、わざとらしさが鼻についてしまう。ツイッター民からは賛同の声もあるにはあるんですが、『キングダムの次はBTSかよ』などと突っ込まれ、プチ炎上してしまった。それがネットニュースになると、BTS関連のツイートがパタリとなくなりました」(芸能関係者)

 BTSもタブーとなってしまったのだ。キングダムもBTSも触れにくくなってしまったこじるり。迷走の末の着地点はどこになるのだろうか。

文=編集部

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