中国でクンニを要求する美乳長身の小姐と遭遇! 日本男児の舌技で大絶頂「アタマがトロントロン♡」

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 中国の旅は面白い。でも、いつも時間を持て余してしまう。そりゃそうだ。取り立てて目的があって来てるわけじゃないから。毎日気の向くままに街をほっつき歩き、ちょっとした店を見つけては飯を食ってるだけだ。だけど、そんな時に思いがけない出逢いがある。

 昨日寄った店になんだかじっとこちらを見つめてくる不思議な雰囲気の女の子がいた。その時は声をかけなかったけど、どうも気になってしまい、気づいたら店の前まで来てしまっていた。

「あらお兄さん。時間ある? どっか行きましょうよ!!」

 昨日の子とは違う、少し背の高い女の子が声をかけてきた。

「アタシ今日なにも食べてないの。美味しいもの食べに行きましょう。近くによく行く店があるの。ステーキが美味しいのよ〜」

 ニコニコと愛想を振りまきながら食事に誘ってきた。正直言うと好みのタイプとは程遠いが、照れ笑いしながら話す姿が可愛いっちゃ可愛い。まあ食事だけなら……とりあえず、彼女についていくことにした。

「さ〜て、なに食べる? お兄さんはステーキ? それともピザかな? アタシはステーキとサラダにして、それからソフトクリームね」

 ソフトクリームには「クスッ」ときた。やっぱり女の子。甘いものは欠かせない。

 彼女が頼んだのは250gのビーフステーキ。それにガーリックソース。しばらくして料理が運ばれてくると「いっただっきまーす」と元気よく食べ始めた 。

「わーー、美味しいワ。アタシ、ステーキ大好きなの。田舎にいるときなんか食べたことなくて、この街に来て初めて食べたの。都会の味って素敵よね。ねえねえ、日本でもステーキって食べられるの? こっちのと比べてどっちが美味しい?」

 彼女は矢継ぎ早に質問をしながら、自分のこともよく話した。生まれは雲南省の片田舎で、実家では野菜や米を作っているらしい。いずれにしろ貧しい農村の出身だ。半年くらい前にこの町に来たと言っていた。

 それにしてもよく食べる女の子だ。ステーキをペロッと食べ終わると急に春巻きを頼んだ。それも8個。そんな大食いには見えなかったんだけど……。そしてまた、よく笑う。本当にタイプじゃないんだけど、そこはチャーミングだと認めざるを得ない。そしてソフトクリームを食べ終わると。「あー、ごちそうさまぁ〜」と満足げだ。

「お兄さんも美味しかった? アタシお腹いっぱいになっちゃったワ。ステーキ食べるとアタシ元気になっちゃうの。さぁさ、お兄さんのホテルに行きましょう!」

 ほぇぇぇ〜〜、ステーキを食べてすぐホテルですか! 笑ってしまいます。普通は公園に行ったり映画館に行ったりして過ごすのが普通だと思うのだけど、ダイレクトにホテルなのだ。まあ、旅の醍醐味というのはこういうところにある。タイプではなかったけれども来てもらうことにした。

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