【閲覧注意】世にも珍しい「スネークオナニー」か! アナルの奥までヌルヌル侵入、ヘビと一体化する“禁断の快楽”

関連キーワード:

,

,

,

,

,

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

【閲覧注意】世にも珍しい「スネークオナニー」か! アナルの奥までヌルヌル侵入、ヘビと一体化する禁断の快楽の画像1画像は、「Gore Brasil」より

 動物が人間と結婚する説話を「異類婚姻譚」という。その中でも、オスヘビが男性に化けて娘のもとへ通うという内容の「蛇婿入り」は有名である。蛇婿入りのストーリーでは、ヘビと娘の性的関係が詳細に語られることはないが、ヘビが女性器に尾を挿入しているシーンは想像に難くない。

 蛇婿入りはあくまでも架空の出来事だが、世の中には実際にヘビと性交する人々がいる。男性ならば肛門に、女性ならば膣や肛門に、生きたヘビを侵入させて快楽を得るのだ。「スネークオナニー」とでもいうべき奇行は、海外の過激動画共有サイト「Gore Brasil」で見ることができる。

 ドアップで映った男性の肛門に、ヘビの尾がヌルヌルッと入って行く。ヘビは慣れているのか、スムーズに挿入を続けて、太い胴体部分の一部もアナルの奥へとめり込ませた。男性が入り過ぎないように手で押さえたところで動画は途切れている。たった15秒で男性とヘビは一体化したのだった。

 スネークオナニーは一般的ではないが、確実に需要はある。“snake masturbation” “snake insertion anal”などのワードでネット検索すると、さまざまなAV動画がヒットする。獣姦を専門に扱うサイトでは「リアル蛇婿入り」も見られる。

 これに関連して、ネット上で出回っている奇妙なレントゲン写真を紹介しよう。女性の体内にヘビがすっぽりと入り込んだ様子を写した写真だ。ヘビが女性の膣内に侵入した後、卵管を通り抜け、卵巣を越えて腸に出た事例で、ヘビは3日間生き残って女性の虫垂を食べ始めた、といったストーリーが付け加えられることもある。この写真は2016年3月、ニュースサイト「Boldsky.com」で、肛門にウナギを挿入した男性のものとして流用されたが、実は合成写真に過ぎなかった。ヘビが人体の奥深くに侵入したわけではなかったのだ。一方、以前トカナでも紹介した通り、肛門に生きたウナギを挿入してオナニーする男性の事例は実際に報じられているので、中には写真のような事例も世界のどこかで起こっている可能性はある。

 スネークオナニーは、人体を傷つけたり抜けなくなったりするリスクがあるだけでなく、動物虐待の観点からも批判されやすい。万一スネークオナニーに興味を持ったとしても、「本当にヘビを使う必要があるのか?」をじっくり考えるべきである。
(文=標葉実則)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

【閲覧注意】世にも珍しい「スネークオナニー」か! アナルの奥までヌルヌル侵入、ヘビと一体化する“禁断の快楽”のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル