福原愛、パパ活しか残された道はない!? 夫・江宏傑が突き付けた「3億円」とズブズブの“銭闘”

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画像は「Instagram」より引用

 元卓球女子日本代表の福原愛と台湾出身の卓球選手の江宏傑が、一転して離婚協議に突入することとなった。日本の地方裁判所に当たる台湾高雄地方法院に、江が福原との離婚を請求したと台湾の複数のメディアが報じた。

 夫婦の歯車が狂ったのは3月上旬に「女性セブン」(小学館)がスクープした福原と“大谷翔平似”男性との不倫疑惑。横浜でデートを楽しみ、ホテルで一泊する様子が大量の写真とともに伝えられたが、当の福原は「部屋は別々」と完全否定。反対に福原の知人を名乗る人物が「週刊文春」(文藝春秋)を通じて、江からのモラハラに長年苦しめられていたことなどを訴えた。

「完全に泥仕合。江はモラハライメージを払拭するため、手元にいる2人の子供とスリーショットを撮ってはインスタに頻繁にアップしていた。他方の福原さんは沈黙を守ったまま。あれほど台湾で人気のあった彼女ですが、今ではすっかり“毒嫁”扱いされています。江のイメージ戦略が功を奏したようです」とはスポーツ紙記者。

 日本のみならず、台湾メディアも味方につけた江。この時点で勝負アリで、これから行われる離婚協議は江の圧倒的優位な立場からスタートすることになる。

「本人は否定していますが、裁判所は福原さんの不貞行為を認定するでしょう。そうなると、福原さんは慰謝料を支払わなければならない。さらに彼女は2人の子供の親権を何しても手に入れたい。ここでも話はもつれることになりそうです」(同)

 江は子供の親権も譲らない構えを見せているが…実はこれはポーズである可能性が高いという。ワイドショー関係者の話。

「ぶっちゃけ、子供を溺愛していたのは福原さんの方で、彼は結婚で得た社会的地位を利用し、人脈構築に勤しんでいた。TVプロデューサーとの酒席で帰宅が深夜になることも多かったようだ。親権を主張しているのは、慰謝料プラスαで金銭を得ることができると考えたため。不倫された精神的苦痛と子供2人の親権を譲る代わりに、推定3億円を福原さんに求めるという報道もあります」

 さすがの福原も3億円はひとりで払える額ではない。しかし、突っぱねれば2人の親権は遠のいてしまう…。代理店関係者によれば「現在、福原さんは金策の真っ最中。ただ、今回のスキャンダルで彼女自身のイメージは地に堕ちた。新規のCMが決まるわけではないし、解説者としても危うい。返せるアテもないだけに、金策は苦戦しているそうです。ある意味、“パパ活”に近いですね」という。

 それにしても1回の“火遊び”の代償が3億円とは…。福原本人は悔やんでも悔やみきれないだろう。

編集部

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