【閲覧注意】子供をレイプした男、廃タイヤとともに燃やされる! “正義”に駆られた民衆の「モブジャスティス」がヤバすぎる!

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【閲覧注意】子供をレイプした男、廃タイヤとともに燃やされる! 正義に駆られた民衆の「モブジャスティス」がヤバすぎる!の画像1画像は、「theYNC.com」より

“正義”に駆られた民衆が罪人を集団でリンチする行為は「モブジャスティス」と呼ばれる。警察や司法が機能していないアフリカ諸国では、現在も各地でモブジャスティスが頻発している。

 南ア・ハウテン州ブラムフィスチャービルで今月13日、4歳の子供をレイプしたとして告発された61歳の男が、怒り狂った民衆に暴行されて殺害された。男は法廷に出頭した後、釈放されていたという。同日午後6時ごろ、警察は男がリンチされているとの通報を受けて現場に駆けつけたが、民衆によって通行を妨害された。民衆は警察車両に向かって石を投げつけ、警官らを脅迫した。その後、応援が駆けつけたが、殴打された男はすでに死亡していた。

 同州ディップクルーフ・ゾーン4でも先月28日、身体障害のある15歳少女をレイプした男が民衆から暴行を受けた。男は少女の父親のいとこで、少女の寝室から裸で出てくる姿を目撃され、レイプ事件が発覚した。母親が助けを求めて叫びながら男を追いかけ、民衆も追跡を手伝った。そして、男は捕まって暴行を受け、入院することとなった。

 民衆によるリンチは、子供をレイプした者に対して特に過酷になりがちだ。そんなモブジャスティスの様子を撮影した動画が海外の過激動画共有サイト「theYNC.com」で公開された。

 ほぼ全裸の男が水たまりの中に横たわっている。体のあちこちが焼けただれているので、すでに全身を焼かれたのだろう。民衆が男の足を引っ張って体の向きを変え、タイヤを体の上に載せて、可燃性の液体をかけた。火をつけられた男は、全身を炎に包まれて悶えている。火が消えたところで、男は再びタイヤを載せられ、火をつけられた。何度も何度も生きながら焼かれる中で、男は子供をレイプしたことを激しく後悔しているに違いない。モブジャスティスが横行する地域では、犯罪者の人権は一切考慮されないのだ。

 子供に対するレイプは許されないが、モブジャスティスも野蛮な行為であり、法治国家において決して正当化されるものではない。暴徒によるリンチが世界から無くなることを願いたい。
(文=標葉実則)

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