【閲覧注意】究極の“尿道オナニー”!! 生きたヒルがペニスの奥へ奥へと侵入、狂気の自慰動画!

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【閲覧注意】究極の尿道オナニー!! 生きたヒルがペニスの奥へ奥へと侵入、狂気の自慰動画!の画像1画像は、「Motherless.com」より

 亀頭の先端にある尿道口から異物を挿入し、尿道を刺激することで性的快感を得る行為は「尿道オナニー」「尿道責め」などと呼ばれる。シリコン製尿道プラグが販売されており、これを利用するのが一般的である。しかし、中には綿棒や針、スプーンの柄などを突っ込む上級者もいる。超上級者ともなると、尿道に生きたヒルを侵入させてしまう。ヒルは湖沼や水田などに生息する環形動物で、体は扁平または円筒形で細長く、前後端に吸盤がある。そんなヒルを使った尿道オナニーの動画が海外の過激動画共有サイト「Motherless.com」で公開されている。

 尿道口からゆっくりと尿道に侵入するヒル。ズルッと一気に入ると、男性は「アアッ」と声を漏らし、指でヒルの動きを制御する。ヒルがどんどん奥へと突き進んでいくのに合わせて、男性は「ウッ」「オオッ」などと気持ちよさそうによがるのだった。ヒルはヌメヌメと蠢いて、尿道にすっぽりと入り込んでしまった。男性が「アアッ……ンンッ……ウッ」と呻きながらペニスをギュッと握ったところで、動画は途切れた。

 多くの人々にとっては、生理的嫌悪感を催す動画だろう。しかし、一部のマニアにとっては、ヒルを使った尿道オナニーが最高に気持ちいいのだろう。とはいえ、このような自慰方法は危険を伴う。

 2008年4月に医学誌「The Southeast Asian journal of tropical medicine and public health」で公開された論文「尿道ヒル症の珍しいケース」では、池で釣りをしていた13歳少年の尿道にヒルが(誤って)侵入した事例を紹介している。病院へ連れて行かれた少年は、恐れのあまり落ち着きを失っており、激しい痛みがあるにもかかわらず、ヒルが膀胱の奥深くに入っていかないように陰茎を強く握っていたという。ヒルの尾が尿道口から出ていたので、医師は鉗子を使ってその尾を掴もうとしたが、失敗。ヒルはますます尿道に入ってしまった。その後、少年は泌尿器科チームの元へと送られた。そこで医師は少年に、陰茎を握るのをやめるよう説得するも聞き入れられず、そうこうしているうちにヒルの尾が突然尿道口から出てきた。そのタイミングで、医師は鉗子を使ってヒルを取り除くことに成功した。少年の尿道はかなり出血しており、止血までに20分かかったという。少年は観察病棟で2時間以上観察された後に無事退院した。

 この事例にみられるように、ヒルが尿道に侵入すると、激しい痛みが生じたり、多量の出血が起こったりする。ヒルを使った尿道オナニーは非常にリスクが高いため、いくら快感のためとはいえ、チャレンジしようなどとは思わないことだ。
(文=標葉実則)

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