白鵬、愛人の囲いすぎで休場の実態がヤバい! 引退しても「人脈・人望」ゼロ!?

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画像は「日本相撲協会」より引用

 大相撲の超人横綱・白鵬(36)が両国国技館で9日に初日を迎えた5月場所を休場している。6場所連続休場となり、もはやカウントダウンが進んで引退寸前。いつ土俵を降りてもおかしくない状況だ。あまりの休場の多さに横綱審議委員会からは「注意」措置を継続。取り組みを預かる伊勢ケ浜審判部長は「期待できない。自分で(進退を)判断しないと」と激怒して不穏な空気も流れ始めているが……。

「プライベートでの素行不良が体調管理に悪影響を及ぼしています。2015年と2017年には愛人がいることが週刊誌にスッパ抜かれました。さらに複数の愛人を囲っているようで、コロナ禍以前には筋の悪いタニマチやホステスを支度部屋に招き入れることもありました。本業の相撲は休場が続いていますが、その間も水商売のオンナに入れあげるなどまだまだ女性関係は活発だといわれています。今年1月にコロナに感染し、その感染経路にオンナ遊びが関係していると疑惑の目が注がれました」(相撲ライター)

 多方面から引退勧告が飛び出しているが、それでも居座り現役に固執する理由はどこにあるのだろうか。

「横綱の地位にいれば月給300万円のキャッシュが手に入ります。捨てがたいのでしょう。引き延ばしている最大の理由は時間稼ぎです。引退後の準備がまだ整っていないことも大きな要因です。白鵬は部屋を構えて相撲協会に残りたい意向ですが、その下地がデキていないんです。というのも、品位が求められる横綱ながらこれまで、協会批判をしたり暴行事件に巻き込まれたり、問題行動を度々おこしてきました。それが影響して『一代年寄』の獲得は絶望的。『年寄株』を襲名しなければ、相撲協会には残れません。ただこちらも人脈と信頼、人望のなさから白鵬はその『年寄株』の手配につまずいているんですよ」(同)

 力士としての栄誉を極めている大横綱だが晩節を汚さなければいいのだが。

TOCANA編集部

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