【緊急】「コロナワクチンは過去20年間のどんなワクチンよりも人を殺している」ついに米医師がラジオで警鐘!

画像は「getty images」より

 新型コロナウイルスワクチン接種に出遅れた日本。接種予約システムも混乱を極め、一体いつになったらワクチンを接種できるのか、国民に不満と不安が広がっている。しかし、もしかしたらコロナワクチンは接種しない方が良いかもしれない。

 米保守ニュース「The Gateway Pundit」(5月12日付)によると、Cole Diagnostics社経営者であるライアン・コール医師が、新型コロナウイルスmRNAワクチンについて警鐘を鳴らしたという。

 今週水曜日、米ラジオ「WJAS」に出演したコール医師は、こう語った。

「この注射による死亡者数は、過去20年間のすべてのワクチンを合わせたものよりも多く、しかも(接種開始から)最初の4、5カ月だけでその数です」(コール医師)

 また、コール医師は新型コロナワクチンを接種した3%に後遺症が出ると指摘。つまり1億人の接種のうち300万人に後遺症が出るということだ。

 コール医師自身は決して反ワクチン主義者ではないとのことだが、それでも新型コロナワクチンの接種は「実験的」であり、警戒しているという。

 トカナでも報じてきたように、新型コロナワクチンの副作用は未知数であり、予想外の作用を持つ可能性も否定できない。たとえば、米国の免疫学者で、ワクチン接種反対派のJ.バート・クラッセン博士らの研究では、新型コロナウイルスに利用されているmRNAワクチンはアルツハイマー病と筋萎縮性側索硬化症を引き起こすリスクがあるとしている。

コール医師。画像は「The Gateway Pundit」より

 さらに、新型コロナワクチンは、現在日本でも猛威を振るっている変異株に対する効果が疑問視されているが、イスラエルのテルアビブ大学とイスラエルのトップ医療サービス組織「クラリットヘルスサービス(Clarit Health Services)チームの研究によると、ワクチンを2回接種した人の方が8倍も変異株に感染しやすいという驚きの結果が出ている。

 新型コロナワクチンは安全で効果もあるとされているが、それに疑問を呈する専門家がいることは事実だ。即急な検証を望みたい。

参考:「The Gateway Pundit」、ほか

編集部

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