【閲読注意インタビュー】世界一ウンコを食べた男・山本竜二が女優とのクソ体験を全暴露! 死にかけたウンコも…伝説の俳優がヤバい!

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竜二
 だから、僕も必死に考えましたよ。それで、当時始まったばかりだった『さんまのまんま』、あれをベースにドラマものじゃなくて、トーク番組みたいにして、だんだん女優さんとの距離も近づいてきたところでお尻遊びなんかを始めて最後はウンコを出して帰っていただくということを考えたわけですよ。


──トークからお尻遊びの流れでいこうと。

竜二 そうですよ。ゲストの女の子に「AV出て何年? 加藤鷹さんと共演した? 潮吹いた?」とか聞けば、「うん。気持ちよかったぁ。潮吹いてびっくりした」とか答えるわけですよ。「それは良かった。今日はね、鷹さんともチョコボールちゃんともしたことのない経験を山本竜二と一緒に経験してもらうわけです」「何するの?」「ウンコだよ」「え~!」なんて(笑)。その話を社長にしたら、「山本くん、いいね! それでいこう!」ということになったんですね。

──最初はやっぱり「口の中に入れられないよ」という感じだったんですね。

竜二 いやいや、最後、出したウンコは食べるんですよ。


──えーーっ、食べるんですか!? ウンコ遊びで終わりじゃないんですか!?

竜二 いやいや、ウンコ遊びというのがウンコを顔に塗りたくったり、口に入れたりすることなんです。「キミは可愛いけど、ウンコも可愛いね。も〜、俺なんか食べちゃうよ」「キャーやめて〜」みたいなことで女優さんと遊ぶ(笑)。

──遊びの時点ですでにそこまで(苦笑)。えっ、じゃあ、「社長、ちょっと考えさせてください」って言ったのは何を考えたんですか? 「ウンコを口に入れるのは厳しいよな」じゃないんですか!?

竜二 いや、僕が抵抗あったのは女の子に無理矢理ウンコを出させる部分だったんですよ。僕が出る以前のスカトロって女の子が無理矢理ウンコを出させられてばっかりだったんですよ。女の子が「やだ~、やめて」って嫌がっているのを男が無理矢理浣腸器を突っ込んで、「静かにしろ、ヘタに動くと浣腸器が割れて大怪我するぞ」とかやっていたんですよ。女の子がおとなしくなると「そら、500ミリリットル注入したぞ」「お腹痛い~。出ちゃう〜」「なにが出そうか言ってみろ」「恥ずかしくて言えない~」「いいから言ってみろ!」「うぅぅうんこ~」という流れ(笑)。

──なんかその流れ、昔見た記憶ありますね(笑)。

竜二 昔はあれしかなかったから。だけど、僕はこの無理矢理の流れがあんまり好きじゃなかったんです。それにAV女優さんってポルノ女優さんと違って演技は素人なので見ていられないんですよ。だったら、トーク番組にして、女優さんも僕も楽しくウンコを出して帰ってもらうほうが見ているほうだっていいだろうってことですよ。

──つまり、真剣に企画のことを考えていたんですね。それはそれで、いろんな意味で凄過ぎますね。

竜二 当時は和姦でウンコを出すというのが画期的だったんですよ。だから、この企画も社長のほうがノッちゃって、わざわざスタジオを借りてキャメラも3台使ってスイッチングしながら撮影したんです。女優さんも「凄〜い。でも、こんなにたくさんのカメラの前でウンコできな〜い」「いやいや、キミのウンコを撮るために用意したんですよ」「え〜、私のウンコのために、じゃあ、出すぅ」とか(笑)。そういう和気あいあいとした雰囲気の中でウンコを出している、というので人気が人気を呼んだのがビデオインターナショナルの『アヌスのつぶやき』『アヌスのささやき』『アヌスがいっぱい』(笑)。これが当たっちゃって。

──ファンの気持ちを掴んだんです。

竜二 まさにウンコ掴みです(笑)。ただ、この伝説の『アヌスシリーズ』も10本目くらいになると伸び悩んできて、社長から「山本くん、売れてることは売れてるんだけど、いまひとつ最近、売上の折れ線グラフが平行線をたどり始めました。なにかもうひと一捻りないですか、ウンコだけに」という話があって、それで僕もいろいろ悩んだんですが、「いまはウンコを出して食べていますね。そこをさらにもう一捻りということであれば、ウンコを料理するというのはどうでしょうか?」「それだ! 山本くん、それだよ!」ってことで『ウンコ・キューピー3分間クッキング』というシリーズがまた続いていくと(笑)。

──うわぁ〜。

竜二 最初は当然カレーだろうということで、ウンコカレーライスから始まり、ウンコミートスパゲティ、ウンコ茶漬け、ウンコラーメン、ウンコ寿司と続いていくと(笑)。

──聞いてるだけで厳しいですねえ。

竜二 ところが、これがまた売れたんですね(笑)。

──ファンの気持ちがわからない(苦笑)。実際、正直なところ、ウンコっておいしくいただけるものなんですか?

竜二 だから、そこですよ。ウンコ茶漬けの時なんて、永谷園のお茶漬けの素も入ってるから一瞬うまいんですよ。ご飯も上等なお米を使ってるから余計にうまい。でも、コンマ数秒後にウンコの味がするんで身体が抵抗するんですよ。「山本竜二、それは食べ物じゃないぞ! 戻せ! 出せ!」と。

──あ、やっぱり抵抗はあるんですね(苦笑)。

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