“6股”発覚で人生暗転のTBS小林廣輝アナよりヤバい俳優2人! 特殊性癖、謎の貼り紙…被害女性からのタレコミが殺到した2人

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画像は「TBS」より引用

 TBSの小林廣輝アナウンサーが6股交際を理由に情報番組「Nスタ」や「アッコにおまかせ!」など、全レギュラー番組を降板した。テレビ朝日・斎藤ちはるアナとの熱愛発覚も束の間、慶応大学時代の先輩だという美人CAとの“2股交際”が報じられ、そこから怒涛の3股、4股…と増殖し、最終的には6股交際という前人未到の記録を打ち立てた。

 すべてをスクープしたのは写真週刊誌「フライデー」(講談社)で、決め手となったのは”被害女性”からの、いわゆるタレコミ。同誌では4人の女性が匿名で情報提供し「交際を口止めされた」「避妊具をつけてくれなかった」「堂々の別女性の私物が部屋にあった」など、小林アナのゲスすぎる一面が暴露されている。

「斎藤アナとの熱愛報道後、フライデー編集部にはタレコミ電話が殺到したそうです。計6人となっていますが、これは氷山の一角。フライデーはまだまだ爆弾を所持しているそうですが、当の小林アナが番組降板という形でケジメをつけたので、今度の掲載については流動的なようです」とはスポーツ紙記者。小林アナは一連の疑惑で「赤坂のドン・ファン」なる異名を拝命するに至った。

 小林アナ同様、週刊誌界隈でタレコミが殺到したスキャンダルはほかにもある。2018年に都内自宅で30代セラピストAさんに乱暴を働き、昨年11月に懲役4年の実刑判決を受けた新井浩文受刑者だ。同受刑者は一貫してAさんとのセックスは合意の上と勘違いしたため起きたと主張。反省の色はなしで、Aさんは「2度と顔も見たくない」と吐き捨てている。

 事件の過程で注目されたのは、新井受刑者の“性癖”だった。週刊誌記者の話。

「事件直後から編集部には新井と“関係”を持った風俗嬢からのタレコミが殺到しました。新井被告はとにかくドSで、女性の乳首を噛んだり、首を絞めて窒息しようとしたり、無断で本番行為するなどヤリたい放題。小遣い稼ぎの面もあると思いますが、あれほどのタレコミが来たのは記憶にありません」

 とばっちりなのは、当時交際していた女優の夏帆で、ネット上では「ドM」認定されるなど踏んだり蹴ったりだった。

 上記2人と負けず劣らずなのは、今やすっかり見ることのなくなった俳優の塩谷瞬だ。2012年春にモデルの冨永愛と料理研究家の園山真希絵氏との“2股交際”が発覚。後乗りしたのは園山氏で「これは彼女本人が某週刊誌の編集部に多量のタレコミFAXを送り付けたことで判明した。憎悪がにじみ出ている文書だったそうです」(前出スポーツ紙記者)。同時に富永&園山氏以外の女性からも「塩谷に遊ばれた」というタレコミ電話が鳴りやまなかったという。週刊誌デスクが当時を振り返る。

「実際に塩谷の自宅に出入りしていた女性からも情報提供がありました。彼はスピリチュアルに傾倒しているところがあり、冷蔵庫や壁には俳優としての目標や『やればできる!』 『おまえは天才だ!』と鼓舞する内容の張り紙が貼られていたそうです。それを見て、女性は距離を置いたそうです」

 塩谷は昨年2月、久しぶりに週刊誌のエジキとなった。「女性自身」(光文社)の記事がそれで、長身女性と並んでジョギングしているところをキャッチ。同誌記者が塩谷を直撃すると、名刺も受け取らず、その場に女性を残して猛スピードで逃亡したという。

 このようにタレコミが殺到するケースは男性の「器の小ささ」が原因となっていることが多い。小林アナも端正なマスクとは裏腹に、中身はスカスカだったようだ。

編集部

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