【閲覧注意】死後、オッパイが超巨大化した女性の腐乱死体がヤバい! 巨乳化、変色、悪臭… 発見が遅れるとこうなる

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【閲覧注意】死後、オッパイが超巨大化した女性の腐乱死体がヤバい! 巨乳化、変色、悪臭… 発見が遅れるとこうなるの画像1画像は、「Reddit」より

 死後に放置された遺体はどんどん腐敗が進み、おぞましい姿へと変容する。こうした腐敗の事例を海外掲示板Redditから紹介しよう。

 画像の遺体は、初期の腐敗による変化で、乳房と腹部にガス状の膨張が現れた。皮膚の滑り、霜降り、水ぶくれが見られる。腹部の筋肉の緊張が高まり、ガスの形成が顕著になる。乳房が著しく膨らみ、首や顔がグロテスクに膨満。もはや生前の面影を視覚的に識別するのは困難、もしくは不可能となる。圧力によって眼球と舌がはみ出すことがある。腹腔内圧により尿や糞便の排出が起こり、場合によっては子宮が押し出される。同じ原因で、死亡した胎児を妊婦が「出産」したという不気味な事例も記録されている。

 遺体の分解は、自己分解と細菌の働きという2つのプロセスの組み合わせで進行する。自己分解は、細胞内酵素によって引き起こされる無菌化学プロセスによる細胞と臓器の分解である。化学プロセスなので、熱によって加速し、低温によって減速し、凍結によって停止する。細菌の働きで体内の軟組織が液体や気体に変換される。腐敗の結果として生成される化学物質は、カダベリンとプトレシン、硫化水素、その他の硫化物で、これらはひどい臭いを発生させる。

 細胞分解は死後すぐに始まり、通常24時間以内に顕著になる。人が死亡するとすぐに、腸管内の細菌や微生物が腸から体の他の組織へと逃げていく。これが進行するにつれて、細菌などは体の組織を歪め、変色させ、ガスを発生させる。

 消化管が分解すると、「パージ液」と呼ばれるどす黒くて悪臭のする液体が発生し、腸内のガス圧によって鼻や口から押し出される。皮膚は濃い緑がかった色に変わり、通常36時間以内に顕著になる。腐敗ガスによって体が膨らみ始め、非常に不快な臭いを放ち始める。

 分解速度は、気温、地面の状態、衣服の量、体の大きさなどによって異なる。たとえば、温暖な気候では、遺体は外部から昆虫などに破壊されるだけでなく、内部から細菌の発生も増加する。内部の組織が破壊され、酵素が放出されると、形成されたガスは悪臭を放つ。

 画像の遺体に関する詳細は不明である。しかし、死後に発見が遅れるとこのような姿になってしまうことは理解できるだろう。孤独死が増えている現代では、自らの死について真剣に考えることが大切である。
(文=標葉実則)

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