【閲覧注意】腹を裂かれ、腸を引きずり出され、股間を焼き切られ… レイプ魔に下された私刑が怖すぎる!=ブラジル

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【閲覧注意】腹を裂かれ、腸を引きずり出され、股間を焼き切られ… レイプ魔に下された私刑が怖すぎる!=ブラジルの画像1画像は、「Kaotic.com」より

 今月7日、元リクルートコミュニケーションズ社員の丸田憲司朗容疑者(31)が性的暴行の疑いで逮捕された。2017年4月、東京・中央区で会社員の20代女性に睡眠作用のある薬を飲ませて乱暴した疑いが持たれている。丸田被告は同様の手口を繰り返しており、今回の逮捕は9回目となる。丸田被告は現在、ネット上で学歴詐称なども暴かれ、徹底的な批判の対象となっている。

 日本では当然ながらレイプ犯は司法によって裁かれる。一方、国によっては、強姦の罪を犯した(と疑われる)者たちは民衆にリンチされたり、ギャングに惨殺されたりする。そんな現実を撮影した動画を海外の過激動画共有サイト「Kaotic.com」から紹介しよう。

 ブラジルで今年7月末、レイプ犯とされる31歳の男が惨殺された。動画に映るのは、男の生前の姿と、全裸にされて殺された後の遺体である。遺体の腹が裂かれ、腸などの臓物が飛び出している。股間には焼け焦げたような痕があり、さらにはペニスが切断されているのがわかる。首にある傷が直接の死因かもしれない。しかし、遺体の状態から、生前に拷問されたと考えられる。詳細は不明だが、ギャングによる犯行の可能性もある。

 Kotic.comでは他にも、レイプ犯とされる男性がパンツ一丁の姿でトラック後部に括り付けられ、未舗装の道路を引きずられていく動画も公開された。何人もの男たちがレイプ犯を拷問している様子は地獄絵図である。

 これまでもトカナでは、“正義”に駆られた民衆が罪人を集団でリンチする「モブジャスティス」の動画を紹介してきた。警察や司法が機能していない国々では、野蛮な集団リンチが横行していて、人々の嫌悪の対象となりがちなレイプ犯(もしくは容疑者)が無惨に命を奪われている。生きたまま燃やされることも少なくない。

 レイプは許されざる犯罪である。しかし、こういた罪を犯した者たちを民衆やギャングがリンチしてよいわけではない。世界中から、レイプとともに司法に基づかない“裁き”も根絶されることを願いたい。
(文=標葉実則)

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