【速報・閲覧注意】12歳少女が「男の頭部切断、レンジでチンして脳と目玉食べる」事件発生! 血まみれの家も公開、共犯者も…!

2018.10.09

 ロシアでまたしても殺人後被害者を食べるという事件が発覚した。しかも共犯者がわずか12歳の少女と発覚し、現地は大騒ぎとなっているという。英「Daily Mail」ほか、多数のメディアが報じている。

アルカジー・ズベレフ容疑者。画像は「Daily Mail」より引用

■少女誘拐事件から一転、おぞましい殺人事件へ

 今月初め、サンクトペテルブルク近郊でロシア人男性アルカジー・ズベレフ(22)が逮捕された。警察はズベレフ容疑者が先月末から行方不明になっていたソチ在住の12歳の少女ヴァレリアと一緒にいるところを発見、誘拐と強姦の容疑で逮捕したのである。警察が二人のいた家を捜索したところ、室内から男性の他殺体が発見された。しかもその遺体は頭部や腕を切り落とされており、さらには調理したような形跡まで残されていた。

 殺害されたのは家主のアレクサンドル・ポポヴィッチさん(21)。ズベレフ容疑者とはレストランで知り合い、住む場所を探していると知り、格安で家を貸し出したという。しかし金をめぐって口論になり、ズベレフ容疑者はベッドで眠っているポポヴィッチさんをナイフで殺害。その後、二人は遺体の胸を切り開いたり、頭部や腕を切断したりした。

被害者のアレクサンドル・ポポヴィッチさん。画像は「Daily Mail」より引用

 当局は事件現場となった家の動画を公開している。現場は古びた平屋建ての木造住宅。家の中は雑然としていて、血のついた布や汚れた鍋などが放置されている。捜査関係者の証言によれば、フライパンには何かの肉が乗ったままだったという。遺体には白い布が被せられている。

動画は「YouTube」より引用

     
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