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 昨今、トカナを含めた世界中のメディアが「エリザベス女王レプティリアン説」を報じているが、世の騒ぎを受けて宮殿側もうっかり“公然の秘密”を口走ってしまった!?

※参考記事
BBC放送中にエリザベス女王の一部がレプティリアン化
プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由はレプティリアン


■王室の公式サイトに謎のプレスリリースが掲載!?

elizabeth0708.jpg
画像は「bodybuilding.com」より引用

 女王陛下は爬虫類人種・レプティリアンなのか――。プーチン大統領が2年前に見抜いたといわれている「エリザベス女王=レプティリアン説」は、ジワジワと世の中に浸透してきている感もあるが、この件についてまさか当の王室から発言があったというから驚きだ。

 “信頼度50パーセントのタブロイド系情報サイト”「YourNewSwire.com」などによれば、先日、イギリス王室の公式ウェブサイト「The Royal Family」において、エリザベス女王は実は人間ではないことを示唆するプレスリリースが掲載されたということだ。いったいどういうことなのか。

 残念ながら現在はサイト上から削除されており、今となっては確認するすべもないのだが、「YourNewSwire.com」の記事には当該記事をハードコピーしたスクリーンショットが掲載されている。そしてその内容は驚くべきものだったのだ。

shapeshiftingreptilian1.JPG
Yournewswire.com」の記事より

 まずは女王陛下のご尊顔をとらえたスナップショットの下に、次のような写真キャプションが記されている。

「女王が数千人もの人々の前で“異なる姿”を見せたという最近のメディアの流言について、女王陛下自身が見解を述べたいと望んでいます」(プレスリリースより)

 記事によればこのプレスリリースは本来、一般公開されるものではなく、極めて限定された内輪のメンバーに対してのみアクセスできるものにするはずだったのだが、何らかの手違いで7月4日のわずかの時間、誰でも閲覧可能な状態になってしまったということだ。そしてプレスリリース本文の内容も衝撃的だ。

「…(前略)…今週初め、数千人の人々がこれまでに馴染みのない女王陛下の姿を拝謁することになった。だが我々は人々を安心させねばならない。女王は今もなお皆の女王であり、周知のように愛され尊敬される存在であり続けている。一方で、女王はおそらく(※単なる凡庸な)人間ではなく、献身的なリーダーであり君主である。そして女王は臣民たちが、女王とその家族をありのままに受け入れてくれることを信じている…(後略)…」(プレスリリースより)※部分は筆者による好意的(!?)解釈

コメント

3:匿名2018年4月11日 17:54 | 返信

God Save The Queen.
She Ain't No Human Being.
とJohnny Rotten (Sex Pistols)が40年以上前に看破してる。

2:匿名2018年4月10日 12:39 | 返信

そんなアホなw
そんなものレントゲン撮影すれば、爬虫類かどうか骨格で、直ぐに明白になる。
たとえば
爬虫類の頚椎は八個で、爬虫類から(竜に)進化したら13個以上に成っている。
更に
爬虫類と、その進化した竜でも、腹部に「竜骨」が有り妊娠は出来ない。
必ず「卵生」に成る。
更に更に
一度鱗に成った表皮は、皮膚に成らない。うろこの進化後は、羽毛に成る。
皮膚には成らない。当然、人のような頭髪も生えない。

1:んな訳ないやろう。2017年1月 2日 17:31 | 返信

ただの人肉食べる為の口実。

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