>  > VR×セックスドール「VIRP」爆誕!

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 AI搭載の“しゃべるセックスドール”がお目見えするなど、セックスドールを含むアダルトグッズ産業は画期的な技術革新の真っ最中だが、ここに来て新たなハイテク系アダルトエンターテインメントである「VIRP」が登場した。多くの人々の願望を叶えるVIRPとはいったいどんなシステムなのか。


■“究極のバーチャルセックス”が実現

 アダルト動画配信大手のCamSodaとセックスドール大手アビスクリエーションのリアルドール(RealDoll)との夢のコラボが実現した。VRヘッドセットとセックスドールを組み合わせたアダルトエンタテインメント「VIRP」が先日、公式にアナウンスされたのだ。

 VIRPは「Virtual Intercourse with Real People」の略で、実在人物とのバーチャルセックスを可能にするシステムだ。具体的にはCamSodaによるライブ配信のVR映像とリアルドールを連動させてバーチャルセックスを楽しむハイテクなアダルトエンターテインメントである。

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 「Daily Mail」の記事より

「これまでユーザーは、アダルト業界がよりリアルな“究極のバーチャルセックス体験”を実現するために、いかにして最先端技術を活用するかについて、長らく期待を膨らませてきました。今回のリアルドールとのパートナーシップにより、VIRPをファンに提供することは確実にアダルトエンターテインメントを変えるものになります」とCamSodaのダーレン・プレス副社長は語る。

 VRヘッドセットについてはスマホを装着するGoogleカードボードのようなビューアでもまったく問題ないという。しかしリアルドールについては最低でも約16万円(1500ドル)の出費が求められることになる。もちろんリアルドールは容姿やオナホール部分などの各種のカスタマイズが可能だ。

「ユーザーはリアルタイムな仮想現実を介して自分の好きなモデルと対話できるようになり、リアルドールとテレディルドニクス(teledildonics)の統合を通じて実際の性交の感覚をその場で感じることができます。つまり深く没入できる環境で実在の人物との“究極のバーチャルセックス”が可能になるのです」(ダーレン・プレス副社長)

コメント

1:匿名2018年2月 7日 17:19 | 返信

ふむ、では肉体部分をcpu以外を培養した、遺伝子組換えした美形クローン(未来の次世代モデリングソフトで加工)で、肉感と内分泌内蔵に加え、絶対に愛想れないはずであった二次元の女の子を有る意味逆説的に三次元に召喚して、イチャラブセックス&童貞卒業&妊娠&結婚というForce理想理論の成就も、法と技術と愛さえ超えれば少なくとも近未来中には可能なんですね!!!!?

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