【衝撃】ロシア寒村に“身長2mの青い宇宙人”が幾度も訪問していた! UFO襲来に怯える村人が暴露「テレパシーを使って…」

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 ロシアの小村にUFOをかたどった不思議なオブジェが存在する。空き地にぽつんと置かれたこのオブジェ、実はかつてこの村を訪れたUFOやエイリアンとの交流を示す記念碑なのだという。ウェブメディア「Disclose.tv」が報じた。

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画像は「YouTube」より引用

■UFOの村

 モスクワから約50kmのところにある、のどかな農村プロタソヴォ。この村にはかつて、UFOやエイリアンが何度も現れたという。

 目撃者の一人、Tatiana Riubakovaさんは1991年に二つのUFOを見たという。バスから降りて、勤務先の工場へと向かっている時だった。森の上空に二機のUFOが飛んでいるのを、彼女を含め多くの人が目撃したという。しばらくすると、UFOは消えてしまったそうだ。

 近隣の村に住むLioudmila Pakhomovaさんは、子供のころに森に潜む「好ましくない力」について聞かされたと話す。

「それは人間が森の中に入らないように求めていました。キノコ狩りやベリー摘みに行くといつも、なんだか落ち着かない気分になりました」

 さらにPakhomovaさんは、森の木々の間に浮かぶ奇妙な「地球外の船」を目撃している。彼女が目撃した物体は輝く球体で、ヘリコプターや飛行機とは全く違う無秩序な動きをしていたそうだ。

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1:匿名2017年12月14日 18:17 | 返信

遥々宇宙から極寒の農村に来るわけ無いだろうw

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