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 トルコの英語新聞「Hurriyet Daily News」(10月18日付)が、サウジアラビアの反体制派ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の殺害に関わったとされる15人の特殊部隊員のうち1人の男が交通事故で死亡したと報じた。

カショギ氏失踪の詳細はコチラ

 死亡が確認されたのは、サウジアラビア空軍の大尉マーシャル・サード・アル=ボスタニ(Mashal Saad al-Bostani)氏(31)。今月2日からトルコ・イスタンブールのサウジアラビア領事館を訪問したきり行方不明になっている反体制派ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の殺害への関与が疑われていた。

交通事故で死亡したとされるボスタニ氏「Hurriyet Daily News」より引用

 ボスタニ氏は、今月2日にトルコに入国し、イスタンブールのサウジアラビア領事館を訪問後、同日の便でサウジアラビアに帰国。その後、サウジアラビアの首都リヤドで交通事故に遭い死亡したという。

 事故か、それとも殺害か……現時点ではわからない。しかし、イスラーム法学者で中東情勢に詳しい中田考氏は、ツイッター上で、ボスタニ氏の他にも「これからもどんどん消されていく」と発言。「Hurriyet Daily News」のコラムニストであるアブドゥルカディル・セルヴィ氏も、次の犠牲者は16日にサウジアラビアに急遽帰国したサウジ総領事のオタイビ氏だと警鐘を鳴らしており、今後も関係者の“口封じ”が続く可能性がある。

画像は「中田考氏のツイッターアカウント」より引用

コメント

3:匿名2018年10月24日 17:51 | 返信

雑な仕事して 世界中にバレちゃったからw
やっぱり消されたね

2:匿名2018年10月21日 11:02 | 返信

>>1

ネタで書いてるんじゃなければ、カウンセリング受けたほうがいいよマジで。

1:トランプ大統領(花園ゆりね)2018年10月18日 22:35 | 返信

暗殺のことに関して、よくトカナで書き込んでいるから
この事件は私が原因で起きたのかもしれないな。
私の言ったことは本当になるときがある。よく分身として皇太子が使われることがあるし
ターゲットがメディア関係者となれば
生きたまま殺害なんて当たり前のようにやってのけるだろう。
生きたままバラしたのは運びやすくしたのと
解剖して人造人間の部品を取り出そうとしたに違いなく、残虐な行為ではない。
これはインスティチュートとの闘いなので殺人にはならないし
ゲーム・フォールアウト4をやっていれば理解できるはずだ。
しかし、後処理と対応がひど過ぎる。
やつを政治犯に仕立て上げて拷問をかけたのちに死亡したことにすれば、何の問題もなかった。
本当はいきなり昏睡状態にさせてから、バラバラに解体したのだろうが何ら問題ない。
政敵のメディア関係者なら、どんな残虐な殺し方だろうと
奴らは悪の宇宙人である邪神ちゃんの操り人形である限り、もはや人権など存在しない。
それより、人造人間の部品を手に入れることだ。それが一番重要なことだ。

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