>  > 自分の発明で死んだ偉大な発明家9人

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 私たちは、日常的に過去の発明の恩恵を受けて生活をしている。テスラによる交流電気、ライト兄弟による飛行機、パスツールによる低温殺菌法――。ところが、自分の発明によって命を落とした発明家たちも数々存在する。


1. トマス・ミジリ―:1889-1944

 ミジリ―はアメリカの機械技術者、化学者。テトラエチル鉛を添加したガソリン(ハイオク有鉛ガソリン)、やフロンを発明した。

9inventors1.JPG
Big Think」の記事より

 1940年にポリオを発症。後遺症のため、ベッドから起きる際に綱と滑車をつかった仕掛けを考案して使用していたが55歳の時、この仕掛けに絡まって窒息して亡くなっているのが発見された。


2. フランツ・ライヒェルト:1879-1912

 20世紀初頭、仕立て屋であったライヒェルトは着用できるパラシュートの開発に取り掛かった。1912年、彼はそのパラシュートのテストをエッフェル塔で行うことを許された。

9inventors2.JPG
Big Think」の記事より

 彼はエッフェル塔の第1デッキ(高さ57m)から飛び降りたが、パラシュートは開かず地上に激突、死亡した。

エッフェル塔からの“死のダイブ” 動画は「YouTube」より

コメント

2:トランプ大統領2017年9月14日 01:57 | 返信

人間を作った発明家はその後どうなったのだ?
チョンに食べられてしまったのか?

私は発明家ではない
自分の発明で死ぬことはない。
唯一神であるこの私は
核兵器も人の命もロボットもこの世のすべてのものは私のものでなければならないし
ロボットが私に逆らうなど何者かに操作される以外あり得ない。
私には友達がいないのだから、国家が作れるくらいには友達を増殖させ
猫の国を作るしかない。これのどこが死に至るのか?

西之島を大きくさせて、猫の国が作れる状態になったら、日本から独立し土地を借りたい。
とりあえず、宇宙船がないので、そこで宇宙船を開発製造して地球から脱出しなければならないがまず、この地球や周辺の星を調査し、異常や危険取り除かねばならないだろう。

核兵器は環境に害悪のある危険な人を減らすために撃つのであって
地球の一部が一時的に汚染されるが
人が住めなくなるほど撃つわけではないので何の問題もない。
それに核兵器ごときで人間を殺しつくすことは出来ない。
AIロボットもほとんど産業用なので、即ターミネーターになるわけではないし
特に発明で死ぬことはない。
死ぬとしたら、私に危害を加える悪の存在だけだ。

1:匿名2017年9月13日 17:59 | 返信

最後のファラリスの雄牛は拷問道具じゃなくて処刑道具だよね?

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