プーチンが巨大クラーケン(46-B)を南極で捕獲→兵器化へ! タコの戦闘スペック高すぎて、すでに調査員3人死亡

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プーチンが巨大クラーケン(46-B)を南極で捕獲→兵器化へ! タコの戦闘スペック高すぎて、すでに調査員3人死亡
 世界中のあらゆる猛獣をてなずけてきたことで知られるロシアのプーチン大統領が、またしても驚きの凶暴生物をてなずけてしまったかもしれない。なんと、あの巨大水生UMA「クラーケン」を生け捕りにしたかもしれないというのだ!■「有機体46-B」のヤバすぎる殺傷能力 英紙「Express」によると、南極大陸の氷床約4km地下に存在する氷底湖「ボストーク湖」に存在するとされる体長10メートル...

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