3000体のエイリアンを解剖した元軍医が暴露「ヒョウ柄の肌をした宇宙人やレプティリアンがいた」

 宇宙人3000体あまりの解剖に携わったと自称する人物が重い口を開いた。

 男の名はエメリー・スミス。元軍医だ。オルタナティブニュース「Collective Evolution」(10月3日付)によると、すでに軍から身を引いているスミス氏だが、最近も命の危険を感じることがあり、そこで、政府(?)が彼に手を出せない状況を作るために、あえて作家デイヴィッド・ウィルコック氏の暴露番組「Cosmic Disclosure」のインタビューに、この度出演したとのことだ。

3000体のエイリアンを解剖した元軍医が暴露「ヒョウ柄の肌をした宇宙人やレプティリアンがいた」の画像1スミス氏(左)、ウィルコック氏(右)「YouTube」より引用

「これまで銃で撃たれたり、ナイフで刺されたり、3人のエージェントに襲いかかられたり、尻を蹴り飛ばされたり、あらゆる脅迫がありました。彼らはとても怒っています。そのせいで私は全てを失いました。彼らは私の家に押し入り、ゲートや壁が壊されたりしました。彼らは完璧な人工衛星を持っているんです。それを使えば、レンガや壁の中まで見通すことができます」(スミス氏)

 軍属の外科医として働いていたスミス氏のもとに、カートランド空軍基地で行われる特殊な業務のオファーが届いたことが全ての始まりだったという。オファーを快諾したスミス氏は、そこでとんでもない経験をすることになる。

3000体のエイリアンを解剖した元軍医が暴露「ヒョウ柄の肌をした宇宙人やレプティリアンがいた」の画像2画像は「Thinkstock」より引用

「最初の日のことで覚えているのは、小さな部屋です。ちょうど映画に出てくるような真っ白い部屋で、鉄製のテーブルが置かれていました。そこにはマニュアルと小さな細胞辺が置かれていました。まず外科医がそうするように手を洗い、手術用着を来ると、生物学の授業でやるように、それぞれの臓器にラベルをつけていきました。そして、ラベルをつけた容器から少しのサンプルを取り出し、異なる種類の容器にそれを移し替え、壁にある引き出しにしまっていきました」(スミス氏)

 スミス氏が扱ったサンプルは小さいもので、それといった特徴のないものだったという。しかし、3カ月後にスミス氏はより高いセキュリティレベルの仕事を任されるようになった。

「あまり手を加えられていないサンプルを扱うようになりました。たとえば、手です。しかし、私にはそれが何であるか聞く権利がありませんでしたので、これが地球外生命体の手であるかどうかはお答えできません」(スミス氏)

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