19世紀フランスの村人が書いた“ゲス日記”が発見される! 愛人、赤子殺し、エロ神父… 村のタブーを全告白、まるで昼ドラ!

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19世紀フランスの村人が書いた“ゲス日記”が発見される! 愛人、赤子殺し、エロ神父… 村のタブーを全告白、まるで昼ドラ!
 フランスの城の床材に19世紀の大工の秘密の日記が書かれていることが明らかになり、小さな村のえげつない日常が浮き彫りとなった。 英国営放送「BBC」(6月3日)によると、フランス南東部の高山地帯に建つシャトー・ドゥ・ピコムタール城の床材の裏面に、鉛筆で書かれた1880~1881年の日記が見つかったという。執筆者は床材を取り付けた当時の大工ヨアキム・マルタンと見られている。日記は全部で72個...

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