少女300人殺して減刑、死姦・人肉食もお咎めなし!? まんまと自由の身になった世界の凶悪犯罪者5人!

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■マリオ神父

1704_serialkillergofree_3.jpg画像は、「Independent」より

 1960年代から70年代の米国カリフォルニア州には、250人以上の少年に対し性的虐待を働いたマリオ神父という変態神父がいた。彼は13歳から18歳の少年をそばに呼びよせ、発育確認のためだと彼らの性器を調べていたほか、少年らを殴り自身の性器に顔を押し当てるなどの暴行を加えた。マリオ神父が仕えていた教会の人々も見て見ぬふりを貫いていたが、1992年に市民が彼を告発したことで、マリオ神父は自らの罪を告白。しかし州の法律では既に時効となっていたため、長い余生を送りマリオ神父は1度も刑務所へ行くことなく、2013年に82歳で永眠した。

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