2019年ノストラダムスの予言を大公開! 移民押し寄せ日本滅亡、最高気温100度、地震連発、寿命は200歳に…!

2019年ノストラダムスの予言を大公開! 移民押し寄せ日本滅亡、最高気温100度、地震連発、寿命は200歳に…!の画像2画像は「gettyimages」より

■「2019年のノストラダムス大予言」トップ9を発表

1. 日本もノアの洪水レベルの大洪水に見舞われる!

――ヨーロッパのいくつかの国が甚大な洪水に見舞われる。最も被害を被る国は、ハンガリー、イタリア、チェコ共和国、そしてイギリスである。

解説: ヨーロッパでは2018年、豪雨、雹(ひょう)、洪水、竜巻、大規模な落雷など継続的に天災に襲われている。アメリカでは9月に大型ハリケーン「フローレンス」が東部に上陸し、1000年に一度といわれるほどの大雨をもたらし、広範囲で大洪水が発生。31名が命を落とした。日本に目を向けても、2018年は西日本をはじめ各地で豪雨被害が相次ぎ、平成最大レベルの台風が大きな被害をもたらしている。したがって、(ノストラダムスの時代はヨーロッパが“世界”だったことを考えれば)この予言が日本にも適応されると考えたほうが良いだろう。まさに、ノアの箱舟クラスの大洪水が起きるかもしれないということだ。


2. 日本に大量移民が押し寄せて滅亡!

――欧州諸国とアメリカは、移民管理のジレンマだけでなくテロ攻撃の増加に関する問題に対処する。

解説: 昨今の欧米諸国では、移民や難民の問題がますます大きくなっている。難民に紛れ込んでやって来たテロリストが引き起こした「パリ同時多発テロ事件」(2015年)をはじめ、難民や移民による凶悪な事件が増加していることも事実であり、各国で移民・難民を排斥する声が高まっている。今年6月、カナダで開催されたG7サミットでは、トランプ米大統領が安倍首相に対して「私が日本にメキシコ人を2500万人送れば、君はすぐ退陣することになるぞ」と暴言を吐いたという。しかし、これは決して冗談ではなく、今後は欧米で行き場を失った移民・難民がどっと日本に押し寄せるかもしれない。国際的な圧力に屈してそれが現実化した場合、日本は滅亡する恐れがあることを肝に命じておかねばなるまい。


3. トランプ大統領の「エルサレムが首都」発言により、宗教過激派激増、日本もテロの標的に!

――中東をはじめとする各国・地域で宗教過激派が増え、多くの人々が国を離れてヨーロッパに避難しようとして混乱や戦争が起きる。

解説: トランプ米大統領が昨年12月6日、「エルサレムをイスラエルの首都と認めて大使館を移転する」と発表した。エルサレムは世界3大宗教にとっての聖地であり、歴史的にその帰属をめぐって争いが絶えなかった。だからこそ、トランプ大統領の発言は、世界規模の宗教戦争に発展する可能性があるのだ。エルサレムを取り合って中東で戦乱が勃発、多くの難民がヨーロッパに避難すればさらに混乱は加速する。そして、宗教過激派たちはアメリカだけでなく、その手先である日本をテロ攻撃する可能性もあるのだ。

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