性奴隷「慰安オランウータン」の現在が発覚! 化粧、香水、パイパン強要…「人間用売春猿(300円)」の末路!

 以前トカナが取材した『五十三次どうぶつ病院』の北澤功先生によると、「オランウータンは性欲が強く、人間にセックスをせがむこともある」というが、強制売春は動物虐待以外のなにものでもない。

性奴隷「慰安オランウータン」の現在が発覚! 化粧、香水、パイパン強要…「人間用売春猿(300円)」の末路! の画像3画像は「Daily Mail」より引用

 現在、ポニーはボルネオ・オランウータン・サバイバル・ファンデーションのリハビリセンターで7頭のオランウータンとともに静かに暮らしているという。ただ、自然の生活から離れている時間が長かったため、今後ポニーを自然に返す可能性はさほど高くないとのことだ。

 いずれにしろ、今後もポニーが平穏な生活を送れることを祈りたい。
(編集部)

参考:「Daily Mail」、「Mirror」、ほか

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