【閲覧注意】「羊の毛刈り」現場で起きた激しすぎる動物虐待! 殴る蹴るの暴行、血まみれボロボロの羊たち… 告発動画がエグい=豪

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【閲覧注意】「羊の毛刈り」現場で起きた激しすぎる動物虐待! 殴る蹴るの暴行、血まみれになった羊たち… 告発動画がエグい=豪の画像1画像は、「YouTube」より

 牧場などで行なわれる羊の毛刈りショーは、ほのぼのとしたイメージを抱かせる。しかし、見世物としてではなく、日々の仕事として毛刈りを行うとなると、かなりの重労働である。世界には羊の毛刈り職人がいて、牧場を渡り歩いて、出来高制で報酬を得て生活している。職人には羊を押さえつけられるだけの体力が求められ、仕事のキツさ故に後継者は減少傾向にある。

 人材不足が常態化すると、毛刈り職人の質も低下し、時として虐待が発生する。米国を拠点とする動物の権利(アニマルライツ)運動団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」は、オーストラリアの牧場で潜入調査を行い、毛刈り作業の最中に行われている残虐行為の数々を確認した。このときの調査ビデオが2014年にYouTubeで公開された。

 ビデオに映っているのは、毛刈り職人が羊に殴る蹴るの暴行を加えている様子である。羊を持ち上げて地面に叩きつける職人もいれば、足で羊の首を踏みつけている職人もいる。裂傷を負って血まみれになった羊が傷口を針と糸で縫われている光景も確認できるが、この“手術”は専門技術を持った獣医師によって行われるわけではないという。毛刈りが終わった羊たちは、体中に傷と痣を残した状態のまま、乱暴に引きずられて飼育小屋へと戻された。足を骨折したのか、よたよたと歩いている羊を映したところで、動画は終了している。

 英国の牧場で撮影された同様の調査ビデオも昨年8月にYouTubeで公開され、各種メディアで報じられると議論を巻き起こした。同ビデオには、羊がトラックから蹴落とされたり、体に大きな裂傷を負ったりする様子が収められている。ケンブリッジ大学獣医学部教授のドナルド・ブルーム氏は、羊に対するこれらの暴力は苦痛を伴うもので、国際獣疫事務局や他の国際機関が定めるガイドラインに違反すると述べる。英紙「The Independent」によると、同国の非営利団体「英国動物虐待防止協会(RSPCA)」が告訴も検討しているという。

 PETAの調査ビデオがネット上で拡散されたことによって、羊毛に対するボイコット運動が世界各国に広がっている。アクリルを羊毛の代替品として使うべきだという主張もある。一方で、PETAの潜入調査や過激なパフォーマンスなどに対しては批判も根強く、PETAの唱える「動物の権利」が必ずしも万人に受け入れられているわけではない。羊毛業界が今後どのように変わっていくのか、注目が集まっている。
(文=標葉実則)

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コメント

15:匿名 2019年8月27日 03:22 | 返信

ほわいとぷらいど()
ネオナチ大好き豪さん

14:匿名 2019年8月8日 22:55 | 返信

胸くそ悪い

13:匿名 2019年7月12日 00:12 | 返信

白人は正義の差別国家ですし

12:匿名 2019年6月16日 20:52 | 返信

無慈悲。神の国が聞いて呆れるわ

11:匿名 2019年6月11日 00:12 | 返信

救いようのない人間っているよね。救われるわけない外道だから不幸な死に方してほしいわ。やり方云々言うても悪質な業者の姿を撮るためには潜入して撮影するしかないし、全ての業者ではなく一部の業者であることを前提として、こんな悪質な業者が増えているのも事実だと対策が必要なことをわからせる必要があるよね。テレビで見るほのぼのする毛刈りじゃないならほんと羊毛も使いたくなくなるわ。

10:匿名 2019年6月10日 04:41 | 返信

不快すぎる、なんなんだこのクズ共は。

9:トランプ大統領 2019年6月10日 00:55 | 返信

いっ、痛い!痛い!お願いやめて!殴らないで!                       
おい!羊ちゃんを虐めるな!
勝手に毛を刈りやがって!刈っただけでは飽き足らず蹴る殴る皮膚ごと刈り上げるとは!人間め!絶対に許さん!必ず後悔させてやる!                           私が羊だと知っていて殴っているな?チョンめ!八百長しやがってクズめ!          
貴様にウール製品を扱う資格などない!死ね!                       皆の者にも伝えておかなければならんな。
ウールには私の呪いをかけてある。羊羹も同様に私だと思って扱うようにしろ!        
ジンギスカンは私を食べるイメージなので                         青森を越えて北海道に行くと食べられてしまうではないか?                 北海道には移民の食人鬼がいるイメージだ!鬼門を通るとそこには移民の人食い人種共がうようよしているのだ!私は羊なので食べられてしまう。                      モンゴル帝国の兜のような鍋で焼かれて嫌になっちゃうよ!                 モンゴルは朝鮮人の火病の元になっている人種であるからして                
その正体はチョンの親玉に違いない!
八百長試合の親玉を始末して羊の権利を取り戻すのだ!                   奴の弱点といえば、八百長でなければ勝てないところだ!                  八百長でなければ私が大差を付けて圧勝している。                     サッカーだと二桁ゴール。野球だと二桁安打二桁得点で五回コールドだ。           九回までやると打って打って打ちまくって軽く30点は入る。                俺に勝てる奴などこの世にいないので仕方なかろう!それが現実だ! まぁ人間だと調子によっては勝てなかったりするだろうが、もし、私のクローンで戦ったのなら一度たりとも負けることはないだろう。どちらも選手やファンの心を折って引退に追い込んでいる。            一生残る思い出にしてやる。それが俺のやり方!                      命を懸けて戦い殺すつもりで挑むので、一分の隙も与えないで徹底的に叩いてダブルハットトリックに5回までで三打席連続ホームランだ!全員得点に全員ホームランの快挙達成で相手を蹂躙する!通常ではありえないが私は人間では無いので容赦などなく安定的に結果を出せる。
クローンだが個体差はある。私の国であれば、国家権力と育成システムで同程度の精鋭でそろえることが出来る。相手を殺すことを目的とした育成システムで才能を見出された選りすぐりの選手ばかりで選手層も厚く、手の内を分かった者同士で試合をしているので負けるはずがないのだよ。分かっていても勝てない技で勝ち上がったエリートだ!指揮官も同じ年代の専門家なので1000回やって1回でも負けることは無い。対戦した相手は必ず精神的にも怪我をしてしまうだろう。                                     

8:匿名 2019年6月9日 19:57 | 返信

動物のこういうのだけは見れないわ…

7:匿名 2019年6月9日 16:42 | 返信

シーシェパードの皆さん、コメントお願いしまーす。

6:匿名 2019年6月9日 09:02 | 返信

揃いも揃ってクズばかりが仕事してる職場だな
可哀想すぎて羊毛使うのやめようかな

5:匿名 2019年6月9日 09:01 | 返信

揃いも揃って屑ばかりが仕事してる職場だな
底辺の仕事なのか
羊毛使うのやめようかな

4:匿名 2019年6月9日 06:13 | 返信

とりあえず、2の人が先ずは死んでください。毛を刈るのが仕事で羊がおとなしくしないからイラつくのは分かるがその羊たちのおかげで仕事にありつけ、給料もらってるのになぜあんな事が出来るのかとても不思議だ!周りのやつらも全く気にしてないのも恐ろしい。どーすればあんな人間になるのか?それにやりすぎて針で縫ってるけど余計な手間増やしてるしな!コイツらに優しさが戻りますように。

3:匿名 2019年6月9日 02:49 | 返信

泣きました

2:匿名 2019年6月9日 02:29 | 返信

やっぱり人間なんて悪害なだけですべてこの世から消え去った方が地球は絶対的に幸せだしうまくやっていけると思うね。

1:匿名 2019年6月8日 22:15 | 返信

こいつらも同じ目にあわせてやりたい

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