南極で人工の巨大洞窟が発見される! UFO基地か、地底世界への入口か、3m宇宙人の棲家の可能性も!

 南極大陸ではかつて円盤状の物体まで発見されており、自然の造形とは思えないものがいくつもあることは知られている。もしかしたら、ヒトラーが見たものをすでに各国政府は把握しており、意図的に隠ぺいしているのかもしれない。

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このような古代地下都市が存在するのだろうか? 画像は「Exopolitics」より

 その1つの可能性として考えられるのが、地下古代文明の存在だ。地球外生命体とコミュニケーションができる直観エンパス(IE)であるコーリー・グッド氏が、南極大陸の地下に古代遺跡があり、そこにはかつて身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたと暴露しているのだ。この古代文明こそシャンバラなのではないだろうか? そして彼らは人類とは異なる脅威の科学力を持っていたのではないだろうか? 真実はその目で確かめるより他ないが、こうしたオルタナティブな可能性も頭の片隅に留めておきたい。

参考:「Express」、ほか

編集部

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