グーグルアースで「南極大陸に停泊しているUFO」が発見される!「完全に金属で円盤」 ナチス製の可能性も?

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画像は「Daily Star」より

 科学技術が飛躍的な進歩を遂げる中、未開の地が多く残る南極大陸は、地球最後のフロンティアの1つと言っても過言ではないだろう。そうしたこともあり、トカナでも度々報じてきたように、南極大陸で未知の物体が目撃されることも少なくない。

 この度、英紙「Daily Star」(4月24日付)が、南極で発見されたUFOらしき物体を報じている。同物体が発見されたのは南極大陸西部にあるグレアムランド。メタリックな円盤が湾内に停泊していたのである。アルゼンチン人のUFO研究家マルセロ・イラススタ氏が、グーグルアースで偶然発見したという。

「氷山ということもあり得るが、私見ではこの物体は氷というより完全に金属です」(イラススタ氏)

 これに対しネット上でも肯定的な意見が寄せられている。

「ありがとう。これは完全に金属の円盤だと思う。でもNASAがこれを見逃したのは妙だな」

「南極大陸には巨人、エイリアン、モンスター、デーモンまであらゆる不思議がある」

「これからもっと宇宙人が南極大陸に降り立つだろう」

 人類にとって過酷な土地である南極大陸は、宇宙人らが身を隠すのに最適な場所と言えるかもしれない。一説には、巨大なUFO地下基地が存在するとも言われている。今回発見された円盤もそこから出てきたものかもしれない。

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