アーカシックレコードを読み解く神原康弥君!

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『僕が見てきた宇宙と日本の歴史』

神原康弥 画:高岩ヨシヒロ

2歳の時に重度障がいとなった著者が、アーカシックレコードを読み解き、
宇宙の仕組みを語り、安土城の姿など日本の歴史を記しました。

明智光秀、豊臣秀吉、卑弥呼などの姿をカラーで再現し、
本能寺の変の真実や織田信長、明智光秀の人物像に迫る!

資料に残された歴史はほぼ改竄されていることを知る。

空海と利休に導かれて、同時代の真実の姿を語る!

主な内容

●宇宙の仕組みと金星人の姿とは?
●邪馬台国の卑弥呼は奈良の吉野にいた!
●ヤマトタケルは武力で各地を征伐していない。
●持統天皇は碧眼、プロンドの髪をしており、巫女でもあった。
●安土城は西洋の塔を意識して作られていた。
●本能寺の変で織田信長は死んでいない!

詳細情報はコチラ → http://www.garo.co.jp/

 

※=本稿はPR記事です。

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