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【衝撃】メラニア・トランプ大統領夫人にクローン説が浮上!「あれはメラニーという別人の影武者」「昔と顔が違う」の画像1
画像は「Daily Star」より引用

 先月10日以降、公の場から姿を消していたメラニア・トランプ米大統領夫人。今月6日、26日ぶりに記者団の前に姿を現したが、ネット上では「メラニア夫人クローン説」が囁かれているという。一体どういうことだろうか?

 英紙「Daily Star」(6月5日付)によると、メラニア夫人は先月10日、北朝鮮が解放した米国人3人と面会したのを最後に公の場から姿を消していた。実は14日から腎臓手術のため入院していたのだ。そして今月6日、26日ぶりに公の場に姿を現すことになったわけだが、実は5日に開催された殉職兵士の遺族を招いた非公式の会にドナルド・トランプ大統領と出席している写真を自身のツイッターアカウントに投稿しており、25日ぶりにその安否が確認されている。

 しかし、久々に登場したメラニア夫人の姿に人々は困惑、「メラニア夫人クローン説」がまことしやかに噂されているというのだ。ツイッター上では次のような憶測が飛び交っている。

「みんなあれはメラニアのクローンのメラニーだって言ってるぞ」
「ああ、これはメラニアの影武者だよ」
「キム・カーダシアンみたいだ」

コメント

2:トランプ大統領2018年6月 8日 00:21 | 返信

>>1

私は整形はしていない。
成長していくに連れ、顔変わるだろう。
チョンによって世に出てこないように成長不良にさせられてしまった。仕組まれていたんだ。
宇宙人のインプラントもそうだ。みんな頭が悪くなるように仕組まれている。

もし、ポプちんの作った環境で育っていたら、そのままで成長できたどころか
もっと頭がよく、背も高く、スタイルのいい得点王かホームラン王になれただろう。
ラグビーだったら
スピアーであばらか内臓を攻撃するもしくは半月板損傷かアキレス腱断裂させて
全員病院送りにさせたり、ボールを持って走れば
タックルをしてきた相手を掌底で突き飛ばして肩か鎖骨かあばらを折って戦闘不能にしたり
膝蹴りで顎を砕いて再起不能にさせる暴れん坊将軍になっていたし
スポーツ大好き少年になっていただろう。
因みに私は勝つために暴力や反則などはしない。
運悪く事故でそうなったか、相手が弱くて壊れただけなので、犯罪ではないし反則でもない。
飽くまでフェアプレーであり、リスペクトしていたために、本気で戦わざるを得なかっただけだ。
相手は強いと常にそう思って戦い、敬意を表して、全身全霊で相手にぶつかっていく
これがリスペクトである。リスペクトしろ!ってよくチョンが言ってくるが
何を言うか!リスペクトしている。
馬鹿にしていたら、わざと手を抜いたり3軍で相手をしていることだろう。
怪我をするのは、そういう危険なことがある競技だから、仕方のない事だ。
私は怪我をしないために筋トレをして備えているだけ、何の問題もない。
しかし、ラグビーは体格的に劣ったポプちんで戦えるかどうか不安である。
サッカーなら、まだ何とかなるがラグビーは体を太くしなければならないし
人気のある野球やサッカーに大きいサイズを取られるので
そろえられない可能性が高い。かなり不利だと思う。
というか、潔癖症なので、汗臭く辛い匂いのする頭の悪そうな人間
とスクラム組むことを嫌うだろうし、土のグラウンドしかない貧乏な相手と
試合することも嫌うだろうし、ごつくなってスタイルが悪くなることや
タックルで餃子耳になることを嫌うので、ラグビーは敬遠される可能性が高い。
短い時間で終わる格闘技ならまだしも、ラグビーは長いのでやる気が失せると思う。
あれは人間向きのスポーツだ。ポプちん向きではない。

1:匿名2018年6月 7日 12:08 | 返信

顔が変わったってそれって整け…

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