【衝撃画像】人間と爬虫類型宇宙人のハイブリット胎児を18回中絶した女「4歳からずっとレイプされた」

 エイリアンによる拉致のネタはさまざまあるが、拉致され、妊娠させられ、そして人間の医師の手で中絶までしたという体験を自らが語っている事例はなかなかない。


■人間とエイリアンのハイブリッドを妊娠、中絶

 アメリカの複数のオルタナティブメディアが伝えたところによると、イタリア在住の41歳になるジョヴァンナ・ポッダさんは、4歳の頃から幾度となくエイリアンに拉致され、何度も妊娠させられていると告白しているという。

【衝撃画像】人間と爬虫類型宇宙人のハイブリット胎児を18回中絶した女「4歳からずっとレイプされた」の画像1Disclose.tv」の記事より

 ポッダさんの話によると、彼女の18回目のエイリアンとのハイブリット種の妊娠は、人間の医師によって堕胎手術を行われており、取り出された胎児は人間のモノとはほど遠いエイリアン種であったとのこと。手術が行われたのは2010年のことで、妊娠して2カ月であった。

【衝撃画像】人間と爬虫類型宇宙人のハイブリット胎児を18回中絶した女「4歳からずっとレイプされた」の画像2Before It’s News」の記事より

 4歳の頃から繰り返し拉致され続けた彼女は、テレパシーによってコミュニケーションを図るエイリアンから、人間という種が、遺伝学/生物学的に彼らの種と適合する可能性が高いとの理由で、組織サンプルや血液などを採取され、研究材料に使われていたとのこと。その結果、人間とエイリアンのハイブリッド種が可能であるということになり、ポッダさんはその器として17回の妊娠をさせられて、この堕胎による胎児の摘出は18回目の妊娠であった。