左翼活動家の 92%がママと暮らし、33.3%はプー! 恥ずかしすぎる実態をドイツ国家機関が公開

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leftwing_02.jpg画像は「Daily Mail」より引用

 ドイツ国家機関の調査で、「92%の左翼活動家がママと暮らしている」ことが判明。彼らの恥ずかしい実態が次々と明らかになった。

 1968年から1969年にかけて日本の各大学で学生運動「全共闘」や、2015年5月から2016年8月まで活動していた日本の学生団体「SEALDs」に参加した学生らは、“左翼活動家”、“反社会的”というイメージが張り付き、就職を含めその後の生活に大きな悪影響を被っているといわれるが、ドイツの左翼活動家らもさらなる生活上の困難に直面しているようだ。

 独紙「Bild」(2016年1月22日付)によると、ドイツ国内での反憲法活動を調査する内務省直轄機関「ドイツ連邦憲法擁護庁(BfV)」が、2003年~2013年の間に政治犯の疑いで逮捕された873人の左翼活動家を対象に統計調査を実施したところ、次のような事実が分かったという。

・84%が男性
・72%が18~29歳
・92%が親と同居
・3人に1人が無職
・10人に9人が独身
・2009年から2013年の間に左翼活動家が11件の殺人事件に関与

 まず注目すべきは、親との同居率だろう。2013年「OECD」が発表した調査によると、ドイツにおける20歳~34歳の親との同居率は13.6%。未成年が含まれているとはいえ、92%もの左翼活動家が親と同居しているのは異常な事態だ。ちなみに日本の場合、20歳~39歳の親との同居率は46.2%ほどだ。(「平成7年国勢調査 親子の同居等に関する特別集計結果 結果の要約」)

 また、左翼活動家の3人に1人が無職(約33.3%)というのも、ドイツ国内の失業率が2003年に9.6%、2013年に5.7%だったことを考慮すると、恐ろしく高いことが分かる(「Unemployment rate – OECD Data」)。

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コメント

1:匿名 2017年2月17日 15:32 | 返信

日本でかつて盛んであった学生運動も、大半は親と同居しているくらいの年代だったという
父とも暮らしているはずであるのに殊更にママと強調するのは明らかな印象操作だといえる
このようなデータを参考に扇情されるのは極端な思想を持つ勢力に餌を与えるようなものだ
ドイツは再び無知蒙昧な大衆を扇動かつ統制し、どこかと戦争でもするつもりだろうか?
慢性的に劣等感を抱く者は、これを機に情動のままに左翼を否定し悦に浸る者もいるだろう
だがそれは同じ穴の狢でしかなく己の格好良さに酔いしれるのは自慰行為と何ら変わりない

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