本日、銃撃テロ発生“予言”!? ジョセフ・ティテル2017年の予言が絶望的すぎる「日本の山間部で“歴史的な地震”も近い」

本日、銃撃テロ発生予言!? ジョセフ・ティテル2017年の予言が絶望的すぎる「日本の山間部で歴史的な地震も近い」の画像2画像は「Spiritman Joseph Tittel」より引用

・ 予言(1:24:08)
 ウォルマートが危険な場所となり、暗黒のエネルギーが漂うようになる。崩壊が始まり、銃乱射や銀行強盗など複数の事件が起きる。店舗が全焼する光景も見え、「放火」という声が聞こえる。後半になると株価が暴落する。

・ 予言(1:27:37)
 列車事故により、大量の化学物質や油が流出する出来事が何度か起きる。汚染は海にまで達する。2017年と18年は水に関する話題が多くなり、新聞を賑わす。洪水、津波、ハリケーンなどのあらゆる災害・水質汚染などで、これはマザーアースの浄化に関係している。

・ 予言(1:42:32)
 飛行機が最も高いビルに突っ込み、炎上する。恐らく40階建て以上。34の数字が聞こえる。34階? 死者数? 34番地? コミュニティースペース、アパートのような建物――。米国? ニューヨークかロサンゼルス? テロ事件か? 今年は大規模なテロ事件が起きるかもしれない。トランプ氏に関連するビルが標的になるか?

・ 予言(1:48:59)
 海岸汚染が深刻化し、かつて泳げた海や湖が遊泳禁止になる事例が増える。経済にも影響を与える。マザーアースは海の生物を一掃し、魚介類、特にエビやマグロの価格が暴騰して貴重な食べ物となる。大量の魚の死骸が海岸に打ち上げられる。このことは、人類が海を汚染してきた結果だというマザーアースからの警告だ。マグロなどの魚は寿司屋で食べることが難しくなる。

【解説】
 米国のFBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル氏も、著書『未来を透視する』(ソフトバンク・クリエイティブ)の中で、「2045年を過ぎると、世界の大洋には魚影がほとんど見られなくなってしまうだろう」と予言している。

・ 予言(3:57:55)
 原子爆弾が投下される。ヨーロッパのどこか、英国またはフランスはテロの最大のターゲットとしてあり得る。今後10年でヨーロッパから人や動物がいなくなる。さらに3つの大きな爆弾が落とされる。放射能の影響、または化学戦争も。

【解説】
 過去の記事で紹介したように、ブルガリア政府が公認した最高予言者ババ・ヴァンガ女史(故人)は生前、イスラム教徒たちがヨーロッパに侵入し、戦争により全土が無人の荒れ地となると予言していたが、ティテル氏の予言もそれと奇妙なまでに符合している。

・ 予言(4:03:10)
 今年は、主要な指導的人物の命を狙う事件が数多く起き、大きな暗殺の年となる。そこには大統領も含まれる。大使館でも暗殺事件のほか、多くの問題が生じる。特に米国大使館で。中東やアフリカでも。アフリカでは津波も起きる。

【解説】
 2月13日にマレーシアで起きた北朝鮮の金正男氏の暗殺事件もその一つか? そうだとすれば、たしかにマレーシアにある関係各国の「大使館」で大きな問題が生じた点も一致する。

・ 予言(4:08:48)
 ジャマイカで、晴れた日の後にハリケーンが発生する。また、大地震もある。小さな島なので、大きな地震はこれまであまり起きなかったかもしれないが、もし起きれば大きな被害をもたらすだろう。韓国と北朝鮮も大地震に見舞われる。さらに、これまで見たことのないような大規模なハリケーンが海上で起こる。他にも、インド、チリ、ニュージーランド、オーストラリアで天候変化や大地震が起きる可能性がある。これはポールシフトに関係する。そして地震を含めた気象のコントロールが可能になる。

・ 予言(4:17:18)
 世界で3つの巨大な地震が起きる。一つは大津波を伴う。一つが起きると短期間で他の地震も続く。これも2028年までのポールシフトに伴うもの。ポールシフトは避けることができないが、科学者たちが協力すれば何かできるかもしれない。

※次頁もまだまだ続くジョセフ・ティテル2017年の戦慄予言!

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