【衝撃】インドの畑に“セクシー女優のポスター”を置いたら収穫激増!「豊作はおっぱいパワーのおかげ」

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indianfarmer_01.jpg畑に不釣り合いなサニー・レオーネの姿「Daily Mail」より引用

 田畑を害獣から守るための案山子は有名だが、世界にはとんでもないものを”魔除け”に使い、収穫高を激増させた人がいた。

 英紙「Daily Mail」(20日付)によると、インド・アーンドラ・プラデーシュ州の農家チェンチュ・レディ氏が、セクシー女優のポスターを畑に置いたところ、収穫高が激増したというのだ。まったく奇想天外なアイデアであるが、一体どうしてレディ氏はそのようなポスターを畑に置こうと考えたのだろうか?

 レディ氏が所有する10エーカー(約4万㎡、東京ドームのグラウンド約3つ分の面積)の畑ではキャベツやブロッコリーなどが栽培されているが、ここ数年は豊作に恵まれていなかったという。にわかに信じがたい話だが、レディ氏によると、近隣住民や通行人らが畑に向ける”悪意ある視線”が不作の理由とのことだ。おそらくレディ氏の巨大な畑を妬む人々の視線が畑の収穫に影響していたということだと思われる。

indianfarmer_03.jpgレディ氏「Daily Mail」より引用

 そこで、レディ氏は”悪意ある視線”を畑から逸らすために、どういうわけだが、インド系カナダ人ポルノ女優サニー・レオーネのポスターを畑に置いたのだ。ポスターには「泣かないで、そして私に妬かないで!」と、意味深なメッセージが書かれているそうだ。

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コメント

3:匿名 2018年2月23日 17:30 | 返信

本人が畑に出る頻度が上がったからではないかな

2:匿名 2018年2月23日 13:51 | 返信

周囲に巻き散らかされたかもしれない「人間の種」が栄養の一部になった可能性は?

1:匿名 2018年2月23日 10:33 | 返信

植物は自分(花)を見る虫の視線を共有して、自分(花)を見る。
花(植物)は
虫が近付くと、花に蜜を準備して、虫の可視光線である「紫外線」で知らせる。

これは人間の聞いた音でも同じで、植物に音楽を聴かせても意味が無い。
人間が(植物の近くで)音楽を聴いて、良い気持ちに成ると、
植物は、それを自分への評価だと(勘違いして)頑張って良く育つ。

ポスターは、植物の霊力(霊力で見聞きする)能力を刺激したのだ。

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