メーガン妃に“アンドロイド疑惑”急浮上! 無表情で動作ぎこちなく… 「エリザベス女王に消された」の声も

 5月19日、ウィンザー城の聖ジョージ礼拝堂で華々しい結婚式を挙げたヘンリー王子とメーガン・マークル。晴れてサセックス公爵夫人となったメーガンだが、そこへ新たな疑惑が浮上した。無表情な顔つきを見せることが多くなったメーガンに“ロボット疑惑”が持ち上がっているのだ。


■挙式よりもひと足先にお目見えした蝋人形

 7年ぶりの“ロイヤルウェディング”ということもあり、式場となったウィンザー城周辺には多くの人が押し寄せ熱狂的な祝福の中、壮麗な結婚式とパレードが執り行われた。盛大なにぎわいを見せたロイヤルウェディングであったが、実はこの結婚式の前に、ロイヤルカップルは一足先に人々の前に姿を現して祝福を受けていたのだ。

 結婚式の20日前となる5月9日、ロンドンの観光名所である有名な蝋人形館「マダム・タッソー・ロンドン」に、早くもヘンリー王子とメーガンの蝋人形がそのヴェールを解かれた。

メーガン妃にアンドロイド疑惑急浮上! 無表情で動作ぎこちなく… 「エリザベス女王に消された」の声もの画像1ヘンリー王子とメーガンの蝋人形 「BBC」の記事より

 ネイビーのスーツに身を包んだヘンリー王子の傍らに立つメーガンはダークグリーンのドレスで着飾り足元はベージュのヒールで引き締めている。指には実際のエンゲージリングの精巧なレプリカがはめられているということだ。

 メーガンの美貌も念入りに再現され、うっすらと笑みを浮かべた表情はまさに幸せの絶頂期にあるカップルの今その瞬間を永久保存するものになっていると言えそうだ。

 こうして、いったん精巧な蝋人形を作りあげてしまえば、確かにその後はロボットやアンドロイドが作りやすくなるのかもしれない。どういうことかといえば、なんとメーガンに“ロボット疑惑”が浮上しているのである。

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