ロシアW杯がイルミナティに支配されている決定的証拠6選! 公式映像に悪魔崇拝のシンボル多数、全ては優劣競争の見世物か!?

 先月30日から始まったFIFAワールドカップ(W杯)・ロシア大会決勝トーナメント。今月2日には、日本がFIFAランク3位の強豪ベルギーに惜しくも逆転負けを許し、史上初のベスト8入りを逃したが、15日の決勝戦に向けて世界中でますます盛り上がりを見せていくことだろう。

 だが、この一大スポーツイベントが今、世界支配を企てる秘密結社「イルミナティ」の支配下にあるかもしれないことが判明し、世界を恐怖のドン底に陥れている。なんと、オルタナティブメディア「Disclose.tv」によると、日本でも試合前に放送されている公式イントロ映像にイルミナティのシンボルが大量に隠されていたというのだ!

動画は「YouTube」より引用


●ピラミッド

ロシアW杯がイルミナティに支配されている決定的証拠6選! 公式映像に悪魔崇拝のシンボル多数、全ては優劣競争の見世物か!?の画像1画像は「YouTube」より引用

 映像冒頭、グラウンドの向こう正面に堂々と置かれているクリスタルのピラミッドが見えるだろう。勘の鋭い読者なら、目にした瞬間にその怪しさに気づいたかもしれない。ピラミッドがイルミナティのシンボルの1つであることはご存知の通りだ。その形から、イルミナティが目指すトップダウン形式の世界支配構造「新世界秩序(New World Order)」を彷彿とさせる。


●悪魔の角

ロシアW杯がイルミナティに支配されている決定的証拠6選! 公式映像に悪魔崇拝のシンボル多数、全ては優劣競争の見世物か!?の画像2画像は「YouTube」より引用

 跳ね橋が開くと、その両側には2つの搭が立っている。注目して欲しいのは、搭の中央部から生えている2本の角だ。これは悪魔の角を象徴していると考えることができる。現在ではロック音楽の象徴として“誤って”使用されている(人差し指と小指を立てる)ハンドサインだが、もとは悪魔崇拝者らによって悪魔の角を意味するジェスチャーとして用いられていた。悪魔崇拝を掲げるイルミナティも、もちろん無関係ではない。

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