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 名実ともに超大国の地位を築いた中国であるが、その背後にはエイリアンにまつわる陰謀も隠れているのかもしれない。グーグルアースが中国版「エリア51」とでも呼ぶべき、謎の施設の姿を捉えているという。オルタナティブメディア「Ancient Code」が報じている。

 グーグルアースを使った探索では、これまでにも数多くの不可解な場所や施設が発見されてきた。「Ancient Code」の記事によると、中国の国境線近くにも複数の謎の物体が発見されている。

 そのうちの一つがモンゴルとの国境付近、ゴビ砂漠の中に存在する。新疆ウイグル自治区クムル地区の一角(43°04'51.75"N 92°48'26.85"E)には、Xの字を2つ並べたような明らかに人工的な図形が浮かび上がっている。それは1.6~1.7キロメートル四方と非常に巨大なもので、すぐそばには建物もあり、何者かが出入りして管理している場所なのは明らかだ。

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画像は「Google Map」より引用

 陰謀論系YouTubeチャンネル「thirdphaseofmoon」は今月8日にアップした動画に、同施設を含む中国の謎の地形を複数取り上げている。黒い物体が等間隔に並べられて、何重もの円を描いているストーンサークルのような場所や、長方形の中に網目模様が描かれている場所など、異様な場所が砂漠の中に多数発見されている。

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画像は「YouTube」より引用

コメント

4:匿名2018年8月22日 16:20 | 返信

最初のは、バイクの運転免許場か何かじゃないか?道路上と同じ大きさの8の字を練習した跡が周りにいくつもある、、というように思える。俺はそういう免許を取ったことはないが。

3:匿名2018年8月22日 15:06 | 返信

滑走路が必要なUFOって?
それって、ただの飛行機じゃないの?

2:匿名2018年8月22日 13:00 | 返信

は? ちん○ん

1:匿名2018年8月22日 12:23 | 返信

これって、核実験所では・・・

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