【新事実】ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」に終末予言コードが描かれていたことが発覚! ●年●月●日に大洪水で人類滅亡か!?

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 15世紀に描かれたレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作のひとつ『最後の晩餐』。この壁画に暗号が隠されているという説は、映画にもなった作家ダン・ブラウンの小説『ダ・ヴィンチ・コード』で一躍有名になったが、実は他にも暗号が隠されているという。しかもその暗号は、4006年に訪れる世界滅亡を予言しているという――。

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画像は「Wikipedia」より引用

■第二のダ・ヴィンチ・コード

 最後の晩餐はイタリア・ミラノにあるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ修道院の食堂に描かれた壁画である。そのタイトルの通り、イエス・キリストと弟子たちの最後の晩餐の時、弟子の中の一人が私を裏切るとキリストが予言したシーンを描いたものだ。壁画のある教会は世界的に有名な観光地になっており、実際に見に行ったという方もかなりいるのではないだろうか。

 ダ・ヴィンチ・コードでは最後の晩餐にキリストとマグダラのマリアにまつわる秘密が隠されていると指摘され、世界中で大きな議論を巻き起こした。しかし、この名画には他にも暗号が隠されていると考えている人物がいる。ヴァチカンの研究者でもあるサブリナ・スフォルツァ・ガリツィア氏もその一人で、この絵の中に「4006年に世界規模の大洪水が起こり、人類は滅亡する」という予言が隠されていると主張している。

コメント

2:金縛の術はどうだった?ww2018年12月15日 23:42 | 返信

4000年まで地球、人類が生きている方が奇跡!というかスゴイ。何故なら、何かの大きな衝撃で絶滅を繰り返してきた過去があるから。

1:匿名2018年12月15日 10:34 | 返信

『この絵は数学と占星術のパズルとして読み解くことができる』
の解法が公開され、納得できるレベルのものでない限り、
 
『彼女の解読によれば、4006年3月21日に始まって11月1日まで続く大洪水が起き、人類は絶滅するという』
は、正しくは、
『彼女の妄想によれば、4006年3月21日に始まって11月1日まで続く大洪水が起き、人類は絶滅するという』
 
と解釈すべきだろう。

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