【閲覧注意】車中で産気づいた母親の出産シーンを10歳の息子が動画撮影! Facebookにアップ、叫ぶ母、焦る父、そして…

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赤ちゃんが生まれてくきた瞬間、ルディさんは意外に冷静な声で「赤ちゃんが出てきたわ」と言うと、赤ちゃんを胸元に抱き寄せた(マイクさんのFacebookの映像より/以下同)

 アメリカ西部のネバダ州で5月下旬、妊娠中の女性が病院の検査へと向かう途中で急に産気づき、そのまま助手席で出産。その一部始終を、後部座席にいた10歳の息子が撮影していた。

 ルディさんは夫が運転する車に乗り、3人の子供たちと一緒に検査のために病院に向かっていた。この時、10歳の息子であるジェイデン君は、新しい赤ちゃんの誕生までを記録する撮影係を任されていたのだが、意図せず、いきなり出産シーンを撮影することとなったのだという。

 4分半ほどの映像では、夫のマイクさんが車を運転しながら片方の手でルディさんの足を撫で、急に産気づいたナディアさんを落ち着かせようとしていた。

 出産の苦しみに「アー!」と叫び声を上げるルディさん。後部座席の後ろにいた3人の子どものうち、娘2人は母親の異様な事態に恐怖を感じたのか、座席に張り付いたまま泣き叫ぶだけだった。一方、動画撮影をしていたジェイデン君は、車内の様子を撮影しながら、父親に向かって「急いで」と言う落ち着きぶり。

 ルディさんは「マイク、赤ちゃんが出てくる、赤ちゃんが出てくる~!」と叫んだが、マイクさんはさすがに本当に生まれてくるとは思っていなかったらしく、「いや、まだまだだよ」と答え、先を急いだ。

 しかし、ルディさんはもうこれ以上抑えておくことができないと感じていた。そして、いきみだしてすぐに、「赤ちゃんが出てきたわ」と言うと、股間から赤ちゃんが生まれ落ちてきた。

※ 次頁に壮絶出産動画アリ!!

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コメント

4:匿名 2019年7月16日 16:50 | 返信

>>1
そんな早い出産のほうがレアケースだね。
実際はぬっと簡単に頭が出てくるスピーディーなものではなく、もっと長時間うなりをあげるような苦しみを経てようやく頭が出てくる感じ。
本当の出産、命の誕生を教育するのなら、真実の出産を見せたほうがいいのではと思う。
そうすれば責任も取れない身で簡単に妊娠するような行為をしようとは思わなくなるだろうし。

3:匿名 2019年7月16日 15:12 | 返信

>> 2

常に空腹で毎日満足な食にありつけないような国では人は非常に妊娠しやすくなる。そういうデータもある。
逆に飽食の国では非常に妊娠しにくくインチキで高額な不妊治療が儲かる。
したがって無計画に妊娠したというよりはおそらくは『単なる事故』であり。
飽食の国、つまりは日本のような先進国でもインチキで高額な不妊治療なんかに高額の投資なんてせずに軽めの断食でもすればすぐに妊娠できるようになる。ファスティングは(断食は)流行ってるよね?
知る人ぞ知る話。知らない人はまったく知らない話。

2:匿名 2019年7月16日 07:02 | 返信

>マイクさんは一家全員で乗れるミニバンを買うために、Facebook上で資金集めを開始している。

車すら買えないくらい貧乏なら後先考えずボコボコ4人もガキ作るなよ。貧乏子だくさんの何が嫌いってこういう計画性がない所なんだよな。

1:匿名 2019年7月15日 21:15 | 返信

そういえば、昭和時代にNHK教育テレビで出産シーンをやっていたな。
何故そんなものを見たのか記憶が定かでないが、確か日曜日の昼間だったと思う。
見たのは高3の俺と中3の妹だった。
横になった女性が映ったと思ったら、いきなりテレビの画面いっぱいにM字開脚した女性の足(股間)が映った。最初はそれが何かわからなかった。次の瞬間、女性の股間の縦筋がいきなり左右に割れ、丸いものがぬっと出てきたときには驚いた。赤ん坊の頭だった。さらに赤ん坊の全身がぬるぬると出てきた。いやいや、俺も妹も初めて見る光景だったが、こんなものをよくNHKが公開したなと当時思ったし、今でも思う。

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