奇習! “処女の陰毛酒”を珍重した富裕層が西日本に存在! 抜き取った陰毛を酒に浸して「ぐいっ」と…!

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【日本奇習紀行シリーズ 西日本】

奇習! 処女の陰毛酒を珍重した富裕層が西日本に存在! 抜き取った陰毛を酒に浸して「ぐいっ」と…!の画像1
画像は「getty images」より引用

 世の中には実に変わった趣味嗜好を持つ人というのがいるもので、彼らの多くは、他人が見向きもしないようなものにこだわり、場合によってはそれを手に入れるために、常人では考えられないような情熱を垣間見せることもしばしばである。

 

「なにせ、あんなもんを珍重するんだから、ホント、金持ちの考えることってのは、俺ら下々の人間には理解できんよ(苦笑)」

 

 かつて西日本のとある小都市と、その周辺地域に住む富裕層を中心に行われていたという“奇妙な嗜み”についてそう語るのは、この地で生まれ育ち、傘寿を過ぎた現在も暮らしている設楽清三さん(仮名・84)。なんでも、設楽さんの話によれば、その昔、一部の富裕層たちの間で、なんとも信じがたい「アイテム」を使った行為が、密かな流行となっていたのだという。

 

「要はね、生娘のさ、“下の毛”で酒を飲むっていう。そうそう、ひれ酒ってあるだろ。ああいう感じでね、毛を入れた熱燗を飲むっていう。そういう話だね」

 

 なんでも設楽さんの話によれば、処女である若い女性に生えた陰毛を抜き取り、それを酒に浸した状態で飲むという、にわかに信じがたい行為が行われていたようであるが、そもそもなぜ彼らは処女の陰毛にこだわる必要があったのだろうか。

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コメント

3:匿名 2019年7月16日 04:12 | 返信

地域も証言者も全て伏せてあるなんの感慨も資料的価値もない話を連載する意味がわからん

2:匿名 2019年7月15日 20:53 | 返信

それって西日本じゃなく半島にある国のことだよ

1:特命 2019年7月15日 18:14 | 返信

処女のマン毛はいい٩(๑^ᴗ^๑)۶

ヤリマンのパイパンは汚らしい( ・_・)ノ⌒

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