グーグルアースで「南極」に浮き上がる地下帝国の構造物が発見される! 全長2千m、100%人工物…地底世界の入り口だ!
これがもし何かの入り口だとすれば、その行きつく先は地下しかないだろう。ここで、シャンバラ伝説やスノーデン氏の発言をもう一度思い出して頂きたい。
もう1つ気になるのが、魚の骨のような構造体群の左上にあるブランクだ。黒く塗りつぶされた穴があるのだ。本当に穴の可能性もあるが、グーグルが隠したいものがここにもあったと考えられるだろう。

地球外生命体とコミュニケーションができる直観エンパス(IE)であるコーリー・グッド氏が、南極大陸の地下に古代遺跡があり、そこにはかつて身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたと暴露していることからも、一層、地底人の存在が真実味を帯びてくる。

真実はその目で確かめるより他ないが、このようなオルタナティブな可能性もあることは頭の片隅に置いておいても良いだろう。
参考:「Express」、ほか
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART 5「SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回)」
PART 5:UAPの内部に生命体は乗れるのか?―極限環境と「静かな部屋」の必要...
2026.09.27 18:00連載最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART 4「SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回)」
PART 4:UAPを構成する未知の材料とは?―プラズマ・メタマテリアル・高次元...
2026.09.26 18:00連載最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART 2「SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回)」
PART 2:重力ではなく「慣性」を操る?―慣性質量低減と真空エネルギーの可能性...
2026.09.24 18:00連載最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART 1「SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回)」
PART 1:UAPは「空気を押して」飛んでいない?―70年続く未知推進研究と時...
2026.09.23 18:00連載“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊グーグルアースで「南極」に浮き上がる地下帝国の構造物が発見される! 全長2千m、100%人工物…地底世界の入り口だ!のページです。宇宙人、南極大陸、google earth、地底人、古代人、地下トンネルなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで

