グーグルアースで「南極」に浮き上がる地下帝国の構造物が発見される! 全長2千m、100%人工物…地底世界の入り口だ!

 これがもし何かの入り口だとすれば、その行きつく先は地下しかないだろう。ここで、シャンバラ伝説やスノーデン氏の発言をもう一度思い出して頂きたい。

 もう1つ気になるのが、魚の骨のような構造体群の左上にあるブランクだ。黒く塗りつぶされた穴があるのだ。本当に穴の可能性もあるが、グーグルが隠したいものがここにもあったと考えられるだろう。

グーグルアースで「南極」に浮き上がる地下帝国の構造物が発見される! 全長2千m、100%人工物…地底世界の入り口だ!の画像4
謎の穴…。画像は「YouTube」より

 地球外生命体とコミュニケーションができる直観エンパス(IE)であるコーリー・グッド氏が、南極大陸の地下に古代遺跡があり、そこにはかつて身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたと暴露していることからも、一層、地底人の存在が真実味を帯びてくる。

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このような古代地下都市が存在するのだろうか? 画像は「Exopolitics」より

 真実はその目で確かめるより他ないが、このようなオルタナティブな可能性もあることは頭の片隅に置いておいても良いだろう。

参考:「Express」、ほか

編集部

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