【衝撃】トルコ政府が本物認定「宇宙人が搭乗しているUFO」映像が凄すぎる!! 「窓から3体の人影が…」撮影した有名外科医も戦慄!

 今月7日、トルコのコルクット・ギュンゲン駐日大使(53)が産経新聞のインタビューに応じ、同国が中国に対して新疆ウイグル自治区での人権状況について“懸念”を伝えていることを明かした。また、今後「日本との経済関係を強化したい」とも語り、日本とトルコの関係をさらに発展させたい意向を示している。

 歴史的に日本と良好な関係を築いてきた友好国・トルコであるが、実は「UFOが頻繁に出現する国」でもあるということは、オカルト愛好家以外にはあまり知られていない。そんなトルコで2009年に撮影され、世界を驚かせたUFO映像がある。なんと巨大UFOの窓に、搭乗しているエイリアンの影が見えたのだ。UFO動画は数あれど、搭乗者の姿が見える映像は極めて稀だ。動画の撮影者はエイリアン・インプラントの摘出手術で知られる故ロジャー・レアー氏。この動画を撮影した当時、周辺ではUFOの目撃が相次いでおり、別人が捉えたUFO動画も多数存在するという。

 一体UFOはトルコで何をしていたのか? エイリアンは窓から外を見下ろし、何を思っていたのか? 産経新聞の記者には、大使にそこまで踏み込んだ質問を投げかける勇気はなかったようだ。今回は、トルコに出現したこの驚くべきUFOについて報じた2018年6月の記事を再掲する。

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 いわゆる“エイリアン・インプラント”摘出のエキスパートであり、UFO研究家でもあった外科医、故ロジャー・レアー氏が撮影したUFO動画に再び注目が集まっている。夜空を舞うUFOの“フロントガラス”に、なんと3体のエイリアンのシルエットが浮かび上がっていたのだ。

【衝撃】トルコ政府が本物認定「宇宙人が搭乗しているUFO」映像が凄すぎる!! 「窓から3体の人影が…」撮影した有名外科医も戦慄!の画像1YouTube」より


■UFO出現多発地帯、トルコ・マルマラ海

 2014年に逝去したロジャー・レアー氏はいわゆる“エイリアン・インプラント”の摘出手術を15回行い、16個ものエイリアン・インプラントを除去している。摘出されたエイリアン・プラントは何度か専門家によって精密な分析が行われたが、その正体が何であるのか今もって謎である。

 体内にエイリアン・インプラントを持つ患者は、いずれもエイリアンとの接触体験があり、彼らにこの物体を肉体に埋め込まれたと主張している。

 そのレアー氏が2009年にトルコ・クムブルガズ沿岸のマルマラ海で撮影したUFO動画が再び注目を集めている。精巧に作られたメタリックな質感を持つUFOの中央にある大型の“ウィンドー”には、3体のエイリアンらしき“人影”が浮かび上がっているのだ。彼らは上空のUFOから美しい地球の景観を見下ろしていたのだろうか。

 トルコの保養地クムブルガズはかねてよりUFOの目撃情報が多い“多発地帯”である。トルコ政府筋の研究機関がこの動画を分析したところ、映像そのものは何ら手が加えられていない本物であると結論づけられた。しかしながらこの“UFO”が何であるのかは不明であるという。

故・レアー氏が撮影したUFO 動画は「YouTube」より

「映像の詳細な分析を行いましたが、この物体については依然として特定できません。したがって我々自身が特別な装備を用いて同じ場所、同じフレームでこの物体を撮影する必要があります。これらの疑わしい物体は“UFO”と呼ぶことができますが、それがすなわち地球外から飛来してきた“空飛ぶ円盤”であるとは今のところ言えません」(公式リリースより)

 この地に数日間滞在していたレアー氏はUFO動画を2009年の5月13日、15日、17日に撮影している。またYouTubeにはレアー氏のほかにもこの地で同様のUFOを撮影した動画がいくつかアップロードされている。このUFOはいったい何の目的でマルマラ海に現れ、何を企てているというのだろうか。

■UFOのウィンドーから「3人の人影が見えた」

 レアー氏はかねてからトルコ・マルマラ海でのUFO出現情報に注目していたようで、この映像は用意周到な準備で撮影されたものであったようだ。300mmの望遠レンズにテレコンバーターをかませ、UFOを600倍率で撮影したということである。

【衝撃】トルコ政府が本物認定「宇宙人が搭乗しているUFO」映像が凄すぎる!! 「窓から3体の人影が…」撮影した有名外科医も戦慄!の画像2YouTube」より

 以下は、いくつかのメディアのインタビューでレアー氏が話していたことを再構成した記述である。

※レアー氏の解説
「月の明るい夜でした。…(中略)…月の下に小さな明るい“点”が見えました。カメラを向けて望遠の倍率を上げるとファインダー越しに“それ”が見えました。それは飛行機ではありませんでした。星でもありません。もちろんヘリコプターでもありません。最初は円柱型のように見えましたが、時間と共に三日月型に見えてきました。そして驚いたことに、機体にはビューウィンドーがあり、3人の人影が見えました。大きな人影が真ん中にあり、両サイドに小さな人影が1体ずつあったのです」

 月光に照らされメタリックな光沢を帯びた輝きを見せるそのUFOの姿はすべてが信じられないものであったという。

「彼らは、私たちがここにいることを知っていて、『ハロー! うまく撮れてるかい』と言っているようでした」(ロジャー・レアー氏)

 レアー氏が残したこの貴重な動画を改めて紹介した「Collective Evolution」の記事では、今こそ我々の考え方のパラダイム・チェンジが求められると指摘している。我々はこの宇宙で唯一の知的生命体ではないということを基本に物事を考えなければならないというのだ。

 そしてこうしたUFOの目撃情報は、我々の認識を拡張してくれることに役立つという。まずは、なぜ“彼ら”が地球を訪れるのかについて真剣に考える機会を与えてくれるのだ。

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