【ガチ】遂にアドレノクロム実在の証拠か! 「中絶胎児を使った子どもの生贄儀式をしている」寺院が認める!

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画像は「The Gateway Pundit」より


 米テキサス州の中絶法に対し、思わぬ団体が怒りの声をあげているという。

 米保守メディア「The Gateway Pundit」(9月5日付)によると、非神論的人権団体を自負する宗教法人「悪魔寺院(The Satanic Temple)」が、同州の中絶法は「中絶の儀式」を行う「宗教的自由」を侵害していると避難したという。

 同団体は以前から中絶を権利として認めるよう訴えてきたが、「中絶の儀式」とはなんとも不穏な響きである。保守的なキリスト教的価値観に疑問を呈し、人権を保護するためでなく、悪魔崇拝の儀式のために中絶禁止に反対しているということだろうか?

 悪魔寺院の共同設立者であるルシアン・グリーブズ氏は、食品医薬品局に宛てた書簡の中で、中絶薬であるミソプロストールとミフェプリストンは、宗教的自由回復法(RFRA)の下で、彼らの “中絶儀式 “に使用することを認めなければならないと主張しているそうだ。

 さらに9月6日付の「The Gateway Pundit」によると、悪魔寺院は中絶胎児を使った子どもを生贄にした儀式を行なっていることを認めているという。そうした悪魔的な儀式を行うために同団体が中絶に反対しているとしたら、実に恐ろしいことである。

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画像は「The Gateway Pundit」より


 また「The Gateway Pundit」は、悪魔崇拝者、米民主党、医療サービス非営利組織「プランド・ペアレントフッド(全米家族計画連盟)」が結託して中絶胎児を利用していると指摘している。プランド・ペアレントフッドは女性の性と出産に関する健康と権利に関するサービスや啓蒙活動を行っている組織だが、2015年に中絶胎児の臓器や細胞を“それを欲しがる人々”に秘密裏に販売している疑惑が浮上し、注目を集めた。

 ここで脳裏をよぎるのが、“幼児虐待”若返り物質「アドレノクロム」だ。その存在は公には認められていないが、悪魔崇拝者らは儀式の生贄である幼児に極限の恐怖と苦痛を与え、その血液から抽出した物質を使ってアドレノクロムを製造していると噂されている。過去に、中絶された胎児の臓器売買が行われていることは陰謀論者のアレックス・ジョーンズ氏が言及したことで大バッシングを受けたが、もしかしたら彼は真実を語っていたのかもしれない。

参考:「The Gateway Pundit(9月5日付)、(9月6日付)」、ほか

編集部

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