太陽近くに超巨大“T字型”UFO出現!? NASAの観測衛星がバッチリ撮影に成功!!

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 スマートフォンの普及やSNSの浸透により、誰でもUFO映像や目撃談を即座に全世界に向けて発信できるようになった。しかし、一度公開された写真や動画は、拡散の過程でオリジナルがわからなくなってしまうケースが多い。テクノロジーの進歩によって、私たちがUFO現象それ自体に触れる機会は格段に増えたものの、研究や分析に劇的な進展が見られない所以である。今後、信頼できるソースから発信されるUFO情報の重要性は一層高まっていくことだろう。そこで今回は、NASAが公式に発表した画像から発見された最新UFOをお伝えしよう。

 NASAとESA(欧州宇宙機関)が共同で打ち上げた太陽観測衛星「SOHO(Solar and Heliospheric Observatory)」によって、6月24日に撮影された太陽の観測画像。上部に摩訶不思議な白いT字型が見えないだろうか? 拡大すると、その異様さが一層際立つ。直線的なシルエットは、まるで横から見たバルブもしくはヘリコプターの回転翼のようでもあるが、一体これは何が写ってしまったのか?

 UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、自身のサイト上で「人類にとって未知のエネルギーを太陽から補給しているUFOかもしれない」と、謎多きT字型の正体について独自の見解を発表している。それにしても、このような画像をNASAが公式なコメントもなく公開したことの意図はどこにあるのだろう? 世界のUFO研究家や陰謀論者は、ただ困惑するしかないというのが正直なところかもしれない。
(編集部)


参考:「Solar and Heliospheric Observatory Homepage」、「UFO Sightings Daily」、ほか

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コメント

1:匿名 2015年7月1日 18:51 | 返信

ちなみにどのくらいの大きさなんだろ?

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