お盆に開く「あの世とのゲート」とは? 悟り系霊能師が明かす“先祖霊・供養・金運”の関係
お盆に開く「あの世とのゲート」とは? 悟り系霊能師が明かす“先祖霊・供養・金運”の関係

戦争、疫病、天災、そして大事件……想像もしなかったような艱難辛苦が次々と押し寄せる昨今、スピリチュアル界隈で熱い注目を集めるペアがいるという。「悟り系霊能師」ことMaaya氏と、そのパートナーで現代気功師のShin氏だ。人々から寄せられる“目には見えない世界”にまつわる数多くの相談に応じてきたという2人は、長年にわたる探求の結果、「宇宙純粋意識領域」と呼ばれる超高次元との接続に成功。定期的なセッションの他、近年はYouTube等を通して広く一般にその意義を発信している。今回はそんな2人が、「お盆と先祖供養の真実」について語ってくれた。
Maaya:私は子供の頃から、お盆の時期になると体が重たくなっていたのです。宇宙純粋意識領域に繋がってからはあまり感じませんが、これは感じやすい人にとっては「あるある」なんですけれどもね。そして、この仕事をするようになってからわかってきたのは、お盆にあの世に行った先祖霊が帰ってくるというか、ゲートが開かれて、この世とあの世が開通することです。
Shin:そうだね。
Maaya:その期間は、生前信じていたことや思い残したことがある霊が、この世にアクセスしやすくなります。
Shin:僕の母の霊についてお話ししましょう。母が亡くなった後、実家にあったまだ新しいウォシュレットを外して持ち帰ろうとしたんです。ウチには当時なかったので。作業を始めたら、Maayaがだんだんイライラし始めて、ブツブツ言ってるから「どうしたん?」って聞いたら。
Maaya:「お母さんが持ってくな!」って言ってたんです、笑。「まだ新しいのに持ってくな!」って、笑。
Shin:亡くなった直後って、本人はどうもまだ生きてると思ってるみたいなんですよね。これは、僕が直接聞いたんじゃなくて、Maayaが聞いたんです。
お盆の期間は先祖霊が子孫にアクセスしたがる

Maaya:お盆になったらお墓参りして先祖供養して、みたいなことをずっとやってきたご先祖様は、お盆の時期になると、この世に戻って子孫にアクセスできるみたいなので、お盆の先祖供養はしてあげた方がその先祖霊にとってはいいですね。
Shin:ゲートが開くのは、お盆の時期なんですけど、地域とか地区で違うと思うんですよ。おそらく、生きている人間の思い込みとかで形成されるんだと思います。だから地域によっては7月のところもあるみたいです。
Maaya:でも、8月13日からがお盆のところでも、8月13日からキチッと急に重たいものを感じるわけではなくて、その辺りからです。
Shin:で、ちょっとこの話を広げると、おそらく、生きている人の思いが強くそういうものを形成するんじゃないかと僕らは仮説を立ててるんです。例えば、8月13、14、15日のお盆になったらご先祖様が帰ってくるんだって説、ありますよね。それを信じるというか、そういう思いで生きてきた方が亡くなったら、さらにその場が強化されるのだと思うんです。以前も少しお話ししましたが、Maayaのところに叔母さんが飼っていた犬の霊が来たことがあるんです。
Maaya:なんか左肩に違和感あるなぁ、なんか重たいなぁと思ったんですよ。そういうのって大体霊障・憑依なんですけども、なんだろうなぁと思ってアクセスしてみると、叔母の犬だったんです。あ、あの犬だなあと思っていたら、叔母から「あのワンコ、死んじゃったんだよね」って連絡があったんです。「お葬式したんだよね」って。
その時、犬の霊といろいろ話をしたんですけど、その時、「そこには、どれくらいいるの?」って聞いたら、「1ヶ月半ぐらいいる」って言うんですよ。そこで思ったんです。あ、1ヶ月半って四十九日だって。飼い主たちが、「四十九日そこにいなさいよ」ってお経を唱えることによってそういうことになったんだ、って思ったんですよね。
高次元ナビで供養すると軽くなる?!
Maaya:私たちは、先祖が上流で、子孫である我々は下流だと思っています。つまり、上から良いものも悪いものも流れてくるのです。だいぶ前ですが、私の母が亡くなった後にアクセスしたら、「今忙しいねん。今からパーティーするんや」って言うんですよ、笑。周りにいる仲間の霊たちと一緒に。ということは、成仏してたんです。私の母は生きている時にとても苦労して、病気で亡くなったので、すぐに成仏という訳にはいかなかったんですけど、アクセスした時はもう重い場所にはいなくて成仏していましたね。
Shin:そうだね。それは高次元ナビや家系場調整をした後だったね。
Maaya:そうです。私が高次元ナビとか家系場調整とかをして、しばらくしてアクセスすると、まあ楽しそうにしていたわけです。それって娘の、つまり私のおかげで属する帯域を変えられたからなんですけど、結構そっけない感じだったんです、笑。でもそれが本当はいいことなんですよ。亡くなった人に、重たい念で先祖供養したり、「なんで死んだの?」というような重いモードで供養してしまうと、引き留めることになってしまうからです。私は、軽やかな帯域に移行していくのが理想の姿、理想の流れだと感じています。
だから、下手な先祖供養とか下手な話しかけ、語りかけなどをすると、あまりよろしくない場合があるのです。それは先祖にとっても子孫にとっても、です。
そして、ほとんどのお坊さんたちは、最初からは「感じない」人が多いですけれども、やはりずっとお葬式や法要、先祖供養をしていると、元々その体質の人もいるでしょうし、回路が繋がっていくからか、わかるようになるお坊さんも多いようです。ある時、MVで家系を整えているクライアントさんが、お坊さんをお呼びして法事をしたときのことです。「ここの家系は凄く整っている」と言われたことがったそうです。「こんな家系は初めてだ」とも言われたそうです。これもブログに書いているので、興味がある方は読んでください。
お坊さんにも「軽い!」と言わしめた、高次元ナビのパワー
Shin:成仏されていない先祖霊が多い家系の供養をお坊さんがする場合も、ただアクセスするだけであって、軽やかな方向には導けないんだろうなと思うんです。でも、Maayaが先祖供養系のことをやらせていただいた家系に対しては、「あれ、軽い。こんな家系初めてだ」とお坊さんに言わせるのです。
Maaya:で、その普通の仏教のお葬式と、私がやる先祖供養の何が違うかというと、宇宙純粋意識領域に繋がって宇宙純粋意識領域の波動を使っているかいないか、なんです。
Shin:一般的なお葬式は、なんか親戚が集まる機会だったみたいな、笑。
Maaya:「近況どう?」ってね。「〇〇さんに孫が生まれてねー」みたいな、笑。
Shin:ある意味イベントでしょうね、うん。
Maaya:昔は結束を固めないとやっていけなかったですからね。良い機会だったのだと思うんですけど、霊的なものを感じやすい人からすると、やはりそういう法事や○回忌の時は、「重たいなぁっ」て思うんです。私が子どもの時に母方のおばあちゃんが亡くなって火葬場に行ったんです。その時は小学校高学年だったと思うんですけども、なんか脳貧血みたいになって倒れましたから、笑。ああいうところって、自分が死んだと思っていない、いわゆる幽体や霊体みたいなものがたくさんいますので、敏感な人はちょっと大変かもしれないです。
Shin:僕はどちらかというと、もうちょっと心理学的な方向からアプローチしたい人ではあるんですけど、僕もこの仕事をMaayaと一緒に15〜16年やってるんですが、やっぱりこの家系場調整とか高次元ナビなどからの供養が圧倒的に早い気がするんですよ。
誰もが家系場に繋がっているから……
Maaya:誰しも必ず家系場に繋がっているじゃないですか。繋がっていない人は一人もいないんですが、それって、例えば職業の場も同じなんです。料理人なら料理場って言ったら変だけど、そういう場があるわけです。そこと繋がっているので、その周波数情報を帯びてらっしゃるはずなんです。だから、例えば、女子プロレスラー場に繋がっている人とは違う波動・周波数情報を放っているはずです。ある職業に就くと、その場の周波数を帯びます。なので、ある宗教団体に入信すると、必ずその宗教団体の周波数を帯びます。だから私は、あ、この人たぶんあそこの宗教かなっていうのが分かりますね。
Shin:ほぼ当たりますね。
Maaya:なんか匂うんですよね、笑。
Shin:匂う、笑。あ、この人キリスト教系だなとか、あ、これちょっと仏教系だなとか、古い神界系だなとかがわかるんです、笑。
今のあなたのお金の不安は、先祖から来ている
Maaya:生前お金に苦労してそのまま亡くなっちゃっている先祖が多かったりすると、子孫でもお金の不安がある人が多いんです。大体そういう方って、青白い顔でね、生気を失ったお顔で、表情が暗くて、虚ろな目をしてマーヤビレッジの門を叩かれます。ここだけの話ですけど、なんか人間じゃない感じで、「わ、幽霊入ってきた!」って思ってしまうんです、笑。
Shin:青白い顔してるよね。
Maaya:青白いを通り越して、灰色の顔で来た人もいます。なぜか男性が多いんですよ。で、聞いてみると、皆さん本当にお金の不安があって、借金もしてらっしゃって。でも、その方々に高次元ナビや家系場調整をしていただくと、笑顔が出てきます。まず顔色が戻ってくるんですよ、肌色に。「あ、本当のお肌の色ってこんな感じなんだ」と驚きます。目も輝いてくるんです。そして、そういう方々の共通点がもう一つあって、鬱になったことがあるということなんですよ。
でも、それは、自分の状態とか自分の考えからじゃないのです。自分と同じ血を持っている先祖霊のお金の不安・心配・恐怖などからなのです。そして、浮かばれない先祖霊たちが自分に近寄ってくるというか、入り込んでくると、どうしても鬱っぽくなります。この世は生命力溢れるところで、あちらはそうではなかったりするので、あの世モードが発動してしまうと、やる気が出ないとか、何をして生きていったらいいんだろう、やりたいことが見つからないなどと、皆さん同じように言うんです。
Shin:そうだね。「やりたいことが見つからない」っていうのは、お決まりのセリフだね。
宇宙純粋意識領域のエネルギーが、あなたと先祖を変えていく
Maaya:先祖霊が、「いいな、羨ましいな、俺は生前そんなこと出来なかったのにな」って関わってくるんです。だから先祖霊達には、宇宙純粋意識領域のエネルギーをお届けして、軽やかな帯域に、私の母親もそうでしたけども、軽やかな帯域で楽しく生きていただきたいのです。あ、生きるじゃないな、亡くなってるか、笑。でもそうすると、自分の人生が凄く良くなります。
Shin:なぜMaayaがこういう言い間違いをたまにするかというと、この人には生きてる人も死んでる人も同じに見えるみたいなんですよ。だから、亡くなってる人に「生きていただきたい」って言うんです、笑。
Maaya:ちなみに一度も幽霊を見たこと無いんですけど、笑。感知するだけです。
Shin:そうだね、感知してるから、「元気に生きて欲しい」とか言うんですけど、笑。でも、多分これもね、生命場っていう考え方からすると、僕もだんだん腑に落ちてきたというか、「あ、生きてると死んでるって、一緒じゃん」と思ってきてます。
Maaya:私にとっては、一歩横に行ったらあの世で、一歩こっち行ったらこの世。隣町ぐらいの感じ、笑。でも、亡くなった人やペットが見える人達は、あの世の霊とか幽体みたいなものとアクセスしやすい、そこにチャンネルが合いやすいわけです。そして、先ほどからお話ししているように、そちらの世界って生命力が無いので、あまりアクセスし過ぎたり、そこのチャンネルと合い過ぎちゃうと、自身の生命エネルギーが無くなっていきます。生気を奪われていく=体調が悪くなっていくし、なんか鬱っぽくなったりネガティブになってやる気が出ない、本当にやりたいことが見つからない、楽しくないなぁとかっていう方向に行くんです。そして、そういう方って、やっぱり金運も悪くなっていくんですよ。
Shin:金運って生命エネルギーそのものだからね。
金運どころか良縁も健康も失ってしまう?!
Maaya:金運って、生命エネルギーが溢れるところにしか来ないので、死んだものばっかりにアクセスしたりしていると、どんどん自分の金運もなくなっていくし、成功運も無くなっていきます。この生命エネルギーっていうのは、腹から出る圧みたいな感じだったりするんですけども、この圧が無いと、この世では成功とか金運とか良縁とか健康とかっていうのは、得ていけないんですよ。
Shin:パワースポット巡りみたいなのが好きな方居るじゃないですか、神社巡りとか。あまりお金に余裕がない人が多いですよ。やっぱり。
Maaya:そう、本当多いですね。
Shin:青白い感じの人が多いよね、笑。
家系図を書くことが教えてくれた、ある怖いこと

Shin:話が少し変わりますが、「邪気払いの手ぬぐい」を前に作ったんですよ、もう販売してないんですけど、これがすごく良くって。2013年のことでした、あるスタッフが首の後ろに垂らしたら、鳥肌が立って、すごく変わったんです。いい方向に。
Maaya:鳥肌が立って寒気がするっていうのは、私たちの邪気払い霊障解消グッズの「あるある」です。他にも、かなり霊障があった女性に、邪気払いの効果があるカードを背中にペタッて貼った時に、同じように寒気がして鳥肌が立った、っていう現象がありましたね。私たちのクライアントさんにもお金の不安を抱えてらっしゃる方々がおられるのですが、本当にお金が無いのではなくて、収入はあるんです。けれどもずっと湧いてくるそうなんです、お金の不安が。それってもう自分の考えではなくて、先祖霊だと思うんです。そういう方には、高次元ナビが凄く効くんですよ。私は2009年くらいからブログやセミナーでもお伝えしているんですけども、まずこの浮かばれない先祖霊問題・家系場調整を先にやった方が、根本治療になりますね、金運の。これが重いと本当に金運がやってこない。お金にいつも苦労していて、なんなら借金も作ってしまったりする流れに行くので。
Shin:余所さんの悪口を言う気はサラサラ無いんですけど、僕たちは結構チャレンジャーなので、他所のそういうのもあえて受けてみるんですよ、先祖供養というのかな、いろんなことを。ある人が勧めていることを研究のためにやってみたんです。普通の紙に、先祖の名前を書くのです。家系図みたいに。すると、A4の紙1枚じゃ足りなくなって。5世代に広げたら、とんでもない量になるんですよね。父や祖父の父、父の母が、という感じで書いて行ったんですよ、5世代。
Maaya:で、ある時、私も手作りの家系図を広げたまま、疲れて仮眠したんです。すると、起きたら重たいんです。「あ、これ広げっぱなしだったからか」と思いました。つまり、普通の紙に書いてしまうと、浮かばれない先祖霊達と繋がってしまうので、凄く無防備だし危険なんです。だから「守りをした紙」に書かないとダメだなと思いましたね。普通の紙に書くのでは、先祖霊が入り放題だな、やって来放題だな、みたいな。やはり宇宙純粋意識領域のエネルギーで守るとか結界張るとかして、専用の宇宙純粋意識領域の波動転写をした用紙じゃないと無理だなという結論に至っているんです。
Shin:ちなみに、その2、3年前からかな? あまりに時間がなくて、そういったセッションをやらない方向になったので、せめて家系図を書いて欲しいなと思って、「MV家系図」を出したんですよ。それが今Maayaが言った「守りを施した紙」なんですけどね。
こう言っちゃなんですけど、ヒット商品になりました。自分の家系図を書くだけで変わっていくんですから。こんなこと言ったら怒られるかもしれませんけど、お寺さんに行ってお経をあげてもらうより、まずは自分でMV家系図に書いた方がよっぽど効果ありますよ。
死んで脳がなくなったら、できないことがある!
Maaya:よく言っているんですが、「脳がある、生きている最後の時に、色んなことを気づいたりとか、覚醒したりとか、思い込みを外したりとかすると、その状態であの世に行ける」のです。なので、とにかく脳があるうちに、学んだり気づくことが大事です。死んだらもう脳が無いからできないんですよ。
Shin:そうだね。
Maaya:先祖の霊が子孫の体に入ることがあるんですが、それって、子孫の体に入ると子孫の脳を使って考えて見聞きできるからなんです。同じ血だし、他人の人間より親和性が高いからです。
Shin:そうそう。
Maaya:自分の下流だし、自分の血と同じだし、遺伝子も似てるから、入りやすいんですよ。だから、先ほどの話に戻ると、浮かばれない先祖霊が自分に入ってきて、お金の不安とか、人に邪魔されたとか、結婚したかったのに、恋愛したかったのに出来なかったとかいう思いが、自分の考えのように出てくる。けれどもそれは自分のじゃなくて先祖霊の思いなのです。
ちょっと言い方が激しくなりますが、「ご先祖様がいてくださって今の私があります、ご先祖様に感謝します」みたいな、メルヘン臭のある先祖供養をしなさいって言っているわけじゃないんですよ。実際問題、子孫がこうやって困るから、だからそのために、自分のために、浮かばれない先祖霊の波動を上げて行こうぜっていうことです。でも、先祖霊には脳が無いから、言って聞かせたところで理解できない。でも、周波数だったら見えない世界も同調・共鳴するので、宇宙純粋意識領域の本当の高次元な周波数情報・振動数・波動を先祖に与えようね、ってことです。
Shin:ホラー映画やドラマを観てると、「あの、脳が無いから霊と話すとか無理なんですよ」って思っちゃう。例えば恨みを持って死んだら、ただその怨みの波動が来るのはあると思うんだけど、何かをしたから霊が納得してくれた、って言うのは絶対無いんですよ。神とか言われているものって、全部が波動・周波数でしかないと、僕らは思っているので。
Maaya:ホヤホヤホヤーって漂っているんですよ。
Shin:そうそう。
高次元周波数だけが先祖を供養してくれて自分を上げてくれる
Maaya:だからそれを、中和するというかゼロにするには、善き周波数を与えてやればいいだけ。例えば何か重たいものがあるとします、地縛霊とかね。それを打ち消す周波数を、音叉みたいなもので与えればいいのです。
Shin:そういう意味で言うと、少しズレちゃうかもしれないですけど、一番強力な霊は生き霊なんですよ。だって生きてるから、念を出し続けられるんですから、笑。
Maaya:生命力持っているから、生み出し続けられる、笑。
Shin:生み出し続けるんですよ! ご飯食べるでしょ人間って、だからエネルギーがいくらでもチャージできる。そのチャージした脳エネルギーで人を呪うわけじゃないですか。ずっと出し続けられるんですよ、あいつらって。一番めんどくさいのは生き霊ですよ、本当に、笑。
Maaya:だから、生き霊を出し続けている人は、本来は健やかだったり豊かだったり健康に生きて行くためのエネルギーを、生き霊として飛ばして使っているので、自分も弱っていくんですよ。
Shin:うん、弱っていく。昔から言われている「人を呪わば穴二つ」は、こういう意味なんです。
Maaya:生き霊の場合、なんか頭痛がするとかどこか痛いとか、そこから始まるかもしれませんね、炎症起こすとか。霊障が多いと、なんかエネルギーが抜けて行くというか抜かれるというか、生命力が無くなっていって、鬱っぽくなっていきます。あと生き霊は、心臓に来たりとかするかもしれません。
高次元ナビは先祖だけじゃなく自分の運も上げてくれる!
Shin:運を良くしたり金運を育んだりしたければ、高次元ナビが一番良いって事なんです。実はね、この高次元ナビには、「秘密の文言」があるんですよ。それを使って先祖の方々にお話しをするというか挨拶をするのです。実はこれが、ウチのロングセラーなのです、笑。
Maaya:このメッセージは私が考えたものなんですけども、それを静かに読むんです。いずれ私たちも、あの世に行きますよね、その自分にとってもすごく良いメッセージなので、泣けてきたりするんです。
Shin:僕たちも日課でやっています。
Maaya:自分自身の魂にとっても霊体にとっても、もう最高のメッセージなのです。本物は世界共通で誰もの琴線に触れるというか、魂に触れるものがあるのです。言葉だけではなく、言葉の背景にある情報の世界でしょうね、それに触れることができるので自然に泣けてくるんですよ、号泣したりします。だからこそ、最終的には自分にとっても先祖霊にとっても良いのです。
Shin:そうなんです。なので、自分の金運とか仕事運とか人間関係とかをよくしたいなら、上流である「先祖供養」をするのが一番なんです。でも、何度も言いますが、一般的なお経を上げても効果は期待できないですよ。脳がない霊には、宇宙純粋意識領域の「周波数」でなければ届きませんから。あの世とこの世のゲートが開くお盆は、自分と先祖の両方を良くしていくベストタイミングなんです。
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◆高次元ナビウォーターシステム【基本セット】
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