「エリザベス女王は人間ではない」バッキンガム宮殿が公式声明か? レプティリアン疑惑の真実は?
昨今、トカナを含めた世界中のメディアが「エリザベス女王=レプティリアン説」を報じているが、世の騒ぎを受けて宮殿側もうっかり“公然の秘密”を口走ってしまった!?
■王室の公式サイトに謎のプレスリリースが掲載?
画像は「bodybuilding.com」より引用女王陛下は爬虫類人種・レプティリアンなのか――。プーチン大統領が2年前に見抜いたといわれている「エリザベス女王=レプティリアン説」は、ジワジワと世の中に浸透してきている感もあるが、この件についてまさか当の王室から発言があったというから驚きだ。
“信頼度50パーセントのタブロイド系情報サイト”「YourNewSwire.com」などによれば、先日、イギリス王室の公式ウェブサイト「The Royal Family」において、エリザベス女王は実は人間ではないことを示唆するプレスリリースが掲載されたということだ。いったいどういうことなのか。
残念ながら現在はサイト上から削除されており、今となっては確認するすべもないのだが、「YourNewSwire.com」の記事には当該記事をハードコピーしたスクリーンショットが掲載されている。そしてその内容は驚くべきものだったのだ。
「Yournewswire.com」の記事よりまずは女王陛下のご尊顔をとらえたスナップショットの下に、次のような写真キャプションが記されている。
「女王が数千人もの人々の前で“異なる姿”を見せたという最近のメディアの流言について、女王陛下自身が見解を述べたいと望んでいます」(プレスリリースより)
記事によればこのプレスリリースは本来、一般公開されるものではなく、極めて限定された内輪のメンバーに対してのみアクセスできるものにするはずだったのだが、何らかの手違いで7月4日のわずかの時間、誰でも閲覧可能な状態になってしまったということだ。そしてプレスリリース本文の内容も衝撃的だ。
「…(前略)…今週初め、数千人の人々がこれまでに馴染みのない女王陛下の姿を拝謁することになった。だが我々は人々を安心させねばならない。女王は今もなお皆の女王であり、周知のように愛され尊敬される存在であり続けている。一方で、女王はおそらく(※単なる凡庸な)人間ではなく、献身的なリーダーであり君主である。そして女王は臣民たちが、女王とその家族をありのままに受け入れてくれることを信じている…(後略)…」(プレスリリースより)※部分は筆者による好意的(!?)解釈
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2024.10.02 20:00心霊「エリザベス女王は人間ではない」バッキンガム宮殿が公式声明か? レプティリアン疑惑の真実は?のページです。レプティリアン、仲田しんじ、エリザベス女王、バッキンガム宮殿などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
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